白桃フェス開催!7月19日(日)旬感広場で
- 日 時
- 2026年7月19日(日)8:30〜15:30
- 場 所
- 【総社市】
旬感広場
白桃の大即売!4kg・2kg箱を特価にてご用意します。
ワクワクドキドキのお楽しみ会開催/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区熊山支部6月23日、熊山支部ではお楽しみ会を開催し、30名が参加しました。内容は当日参加して分かるというお楽しみ会です。 | |
パン工場見学 調理の体験も/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部・金光支部JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部と金光支部は5月下旬、株式会社タカキベーカリーの工場を見学しました。部員20人が参加。部員同士の交流やパンの作り方を学ぶことで、今後の女性部活動で生かすことを目的としています。 | |
特産出荷 販売拡大に力 桃首都圏も視野に/JA晴れの国岡山浅原園芸組合JA晴れの国岡山浅原園芸組合は6月中旬、特産桃の出荷を始めました。品種を切り替えながら、9月中旬までリレー出荷を続けます。 | |
スマホ教室で適切な使い方を学ぶ/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部6月19日、JA女性部岡山東地区佐伯支部で「スマホ教室」を開催し21名が参加しました。 スマ-トフォンの電源を切ることの大切さや詐欺の被害にあわないようにする為のセキュリティー対策等を学びました。 | |
【直売所だより vol.14】かよう青空市(有)吉備高原ファームと一般社団法人アグリネット加賀の代表を務め、地域に根ざした農業を展開しています。 | |
【生産部会紹介】勝英アスパラ部会1999年ごろから水田の転作作物として導入。勝英地区の北は県境から南は県中部まで、それぞれの気候の特色をいかしながら産地化に取り組 んでいます。 | |
【農業応援隊!晴れびと】夫婦で支え合い この土地で長く続けたい会社員から転身し、ブドウ農家として歩み始めて約10年。「この土地で長く農業を続けていくこと」を何よりの目標に掲げます。 | |
笑い文字でニコニコうちわ作り/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区和気支部6月22日、JA晴れの国岡山女性部岡山東地区和気支部では「笑い文字」を書いたうちわづくりを行いました。 | |
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第2回お茶碗一杯分のお値段は?【お茶碗一杯分のコストは?】お店で売られている精米価格はさまざまです。5キロでみますと、安くは3500円程度から高い米は6000円位まで銘柄によって実に大きな開きがあります。それではお茶碗一杯で換算してみるとどうでしょうか? | |
【みんなのよい食プロジェクト】国産の農畜産物を選ぶ国産の農畜産物を選ぶことは、私たちの健康や生活、地球環境や日本の未来を守ることにつながります。 | |
ハウスブドウ出荷開始 着色や糖度良好/JA晴れの国岡山津山統括本部管内JA晴れの国岡山津山統括本部管内でブドウの本格出荷が始まりました。6月17日には、美咲町のブドウセンターでハウス栽培のブドウの出荷式を行いました。 | |
地元農家と田植え授業 赤磐市立山陽小学校赤磐市立山陽小学校5年生73人は6月中旬、授業で毎年恒例の田植え体験をしました。 | |
年金支給日に「茶べろう会」開催/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部JA晴れの国岡山佐伯支店では、年金支給日に「茶べろう会」を開催しています。 支店来店者へお声掛けをし、JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部の部員が講師となり、『家の光』に掲載されている手芸品をみんなで手作りしています。 | |
小麦刈り取り順調 JA晴れの国岡山津山地区 仕上がり上々JA晴れの国岡山津山地区で、小麦の刈り取りが6月上旬から始まりました。農事組合法人AKファームでは「せときらら」を10.8ヘクタールで栽培します。冬から春にかけての好天で生育が進んだことで、一部の圃場(ほじょう)で肥え切れを懸念したものの、コンバインに搭載された簡易測定では小麦の品質を左右するタンパク質含有量が12~13%と上々の仕上がりとなりました。 | |
切り花リンドウ本格化・JA新見花卉部会 初の1億円達成へ新見市高尾地区にあるJAのリンドウ選花場で6月12日、地域特産の切り花リンドウの出荷が本格的に始まりました。この日は1500本を出荷。JAの担当職員や作業員15人が作業に追われました。新見地区はリンドウの生産量で西日本一の産地。2026年度は出荷本数150万本、販売金額は初の1億円達成を目指します。 | |
グラウンドゴルフ大会歓声/女性部びほく地区JA女性部びほく地区は6月中旬、高梁市でふれあいグラウンドゴルフ大会を開きました。毎年6月ごろに開き、支部の垣根を超え部員同士の親睦を深めることが目的です。賀陽や津川、巨瀬など7支部混合で14チームに分かれてプレーし、交流を楽しみながら汗を流しました。 | |
露地桃「はなよめ」上々・就農8年目 試行錯誤重ね技術磨くJA玉島北園芸協会桃部会の森本直樹さんは10日、倉敷市の園地で露地桃極早生品種「はなよめ」の収穫を始めました。大阪府から移住し、妻と共に新規就農して8年目。一玉一玉の熟度を確かめながら収穫作業に励みました。 | |
旬の果実 出荷始まる・桃「はなよめ」いち早くJA玉島北地区で10日、露地桃のトップバッターとなる極早生品種「はなよめ」の出荷が始まりました。JA玉島北園芸協会桃部会のうち22人が「はなよめ」を専用コンテナに入れ、玉島北ピーチセンターへ130箱持ち込みました。初出荷セレモニーには関係者ら約90人が参加しました。 | |
桃「はなよめ」選果基準確認/JA玉島北園芸協会JA玉島北園芸協会桃部会は9日、倉敷市で露地桃「はなよめ」の目合わせ会を開きました。10日の初出荷を前に、出荷規格や選果基準を確認し、品質の統一を図りました。生育はおおむね順調で、果実は例年並みに肥大し食味も良好。今後出荷の本格化を見込みます。 | |
園児もみまき体験井原市立西江原幼児園の年長園児約30人は5月下旬、もみまきを体験しました。JA西部基幹アグリセンターと井原アグリセンターの職員3人が講師を務めました。 |