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ブドウを収穫する岩原さん親子の写真

JA晴れの国岡山真庭統括本部
蒜山大根部会協議会
[就農38年目]

井藤 文仁 さん(61)

JA晴れの国岡山真庭統括本部
蒜山大根部会協議会
[就農38年目]
井藤 文仁 さん(61)

野菜

歴史をつなぎ、季節を映す「ひるぜん大根」

 蒜山大根部会協議会の部会長を務める井藤文仁さん(61)は、子どものころから手伝いとして大根づくりに携わり、その後24歳で本格的に就農。妻の公子さん(62)とともに、2.5ヘクタールで作っています。

果物

祖父が残したブドウ 家族で守りたい

 全国屈指の「ピオーネ」の産地びほく統括本部管内で、高梁市有漢町で先代が残したブドウ園を守ろうと日々汗を流すのが、岩原聖友さん(65)・寛明さん(39)親子。

野菜

一人前になって恩返し トマトで晴れて就農

 JA晴れの国岡山阿新トマト部会の新規就農者として、今年から栽培を始めた原健二さん(49)。生長を感じながら入念に肥培管理に励みます。

果物

おいしい白桃を冬までたくさんの人に

 総社市の吉備路地区で特産のモモを栽培する板敷隆史さん(47)、美紀さん(45)夫妻は、就農して18年目を迎えます。

野菜

あえて困難に挑戦 緊張とワクワクの夏レタス

 西日本で唯一、夏場のレタスを栽培する、真庭市蒜山地区の(株)蒜山グリーンフィット代表の入澤靖昭さん(42)。レタス栽培は8年目を迎えます。

野菜

経験を生かした土づくりで秀品率向上を

 倉敷市連島町で、特産「連島ごぼう」を栽培する、三宅洋志さん(51)。妻、まきさん(50)と、父と一緒に、早朝から収穫作業に汗を流します。

野菜

いい水・いい土 もみ殼が生きる

 鏡野町でアスパラガスを栽培している小林治之さん、正枝さん夫妻。治之さんが50歳になるタイミングで就農を決意しました。

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