お知らせNEWS

トピックス

品質磨き出荷開始・夏秋ナス「筑陽」

和気町にあるJA晴れの国岡山和気アグリセンターで6月下旬、夏秋ナス「筑陽」の出荷が本格的に始まりました。同日は550キロを岡山、倉敷、備前と県内の市場に出荷しました。

ワクワクドキドキのお楽しみ会開催/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区熊山支部

6月23日、熊山支部ではお楽しみ会を開催し、30名が参加しました。内容は当日参加して分かるというお楽しみ会です。

パン工場見学 調理の体験も/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部・金光支部

JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部と金光支部は5月下旬、株式会社タカキベーカリーの工場を見学しました。部員20人が参加。部員同士の交流やパンの作り方を学ぶことで、今後の女性部活動で生かすことを目的としています。

特産出荷 販売拡大に力 桃首都圏も視野に/JA晴れの国岡山浅原園芸組合

JA晴れの国岡山浅原園芸組合は6月中旬、特産桃の出荷を始めました。品種を切り替えながら、9月中旬までリレー出荷を続けます。

親子で手植え体験/JA晴れの国岡山岡山東統括本部

JA晴れの国岡山岡山東統括本部は6月下旬、大阪市旭区の千林商店街にある千林くらしエール館が主催する親子稲作体験バスツアーに協力し、地元農家と共に参加者の田植え体験を支援しました。

スマホ教室で適切な使い方を学ぶ/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部

6月19日、JA女性部岡山東地区佐伯支部で「スマホ教室」を開催し21名が参加しました。 スマ-トフォンの電源を切ることの大切さや詐欺の被害にあわないようにする為のセキュリティー対策等を学びました。

生・消・実需者交流/JA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会

売れる米作りを目指すJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月下旬、真庭市で田植え交流会を開きました。

【直売所だより vol.14】かよう青空市

(有)吉備高原ファームと一般社団法人アグリネット加賀の代表を務め、地域に根ざした農業を展開しています。

【生産部会紹介】勝英アスパラ部会

1999年ごろから水田の転作作物として導入。勝英地区の北は県境から南は県中部まで、それぞれの気候の特色をいかしながら産地化に取り組 んでいます。

【農業応援隊!晴れびと】夫婦で支え合い この土地で長く続けたい

会社員から転身し、ブドウ農家として歩み始めて約10年。「この土地で長く農業を続けていくこと」を何よりの目標に掲げます。

笑い文字でニコニコうちわ作り/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区和気支部

6月22日、JA晴れの国岡山女性部岡山東地区和気支部では「笑い文字」を書いたうちわづくりを行いました。

【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第2回お茶碗一杯分のお値段は?

【お茶碗一杯分のコストは?】お店で売られている精米価格はさまざまです。5キロでみますと、安くは3500円程度から高い米は6000円位まで銘柄によって実に大きな開きがあります。それではお茶碗一杯で換算してみるとどうでしょうか?

【みんなのよい食プロジェクト】国産の農畜産物を選ぶ

国産の農畜産物を選ぶことは、私たちの健康や生活、地球環境や日本の未来を守ることにつながります。

ハウスブドウ出荷開始 着色や糖度良好/JA晴れの国岡山津山統括本部管内

JA晴れの国岡山津山統括本部管内でブドウの本格出荷が始まりました。6月17日には、美咲町のブドウセンターでハウス栽培のブドウの出荷式を行いました。

地元農家と田植え授業 赤磐市立山陽小学校

赤磐市立山陽小学校5年生73人は6月中旬、授業で毎年恒例の田植え体験をしました。

食育へ元気に収穫/総社市立新本小学校

総社市立新本小学校の1・2年生23人は6月下旬、地元農家の永田茂さん(81)の圃場(ほじょう)でタマネギの収穫体験をしました。

ブドウ産地振興へ 基盤整備し担い手確保

JA晴れの国岡山まにわぶどう部会では、担い手育成、産地拡大、販売力強化などを目的にJA、県、真庭市、同市農業委員会と共に協議会を立ち上げ、「真庭地域ぶどう産地構造改革計画」を策定しました。

年金支給日に「茶べろう会」開催/JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部

JA晴れの国岡山佐伯支店では、年金支給日に「茶べろう会」を開催しています。 支店来店者へお声掛けをし、JA晴れの国岡山女性部岡山東地区佐伯支部の部員が講師となり、『家の光』に掲載されている手芸品をみんなで手作りしています。

小麦刈り取り順調 JA晴れの国岡山津山地区 仕上がり上々

JA晴れの国岡山津山地区で、小麦の刈り取りが6月上旬から始まりました。農事組合法人AKファームでは「せときらら」を10.8ヘクタールで栽培します。冬から春にかけての好天で生育が進んだことで、一部の圃場(ほじょう)で肥え切れを懸念したものの、コンバインに搭載された簡易測定では小麦の品質を左右するタンパク質含有量が12~13%と上々の仕上がりとなりました。

切り花リンドウ本格化・JA新見花卉部会 初の1億円達成へ

新見市高尾地区にあるJAのリンドウ選花場で6月12日、地域特産の切り花リンドウの出荷が本格的に始まりました。この日は1500本を出荷。JAの担当職員や作業員15人が作業に追われました。新見地区はリンドウの生産量で西日本一の産地。2026年度は出荷本数150万本、販売金額は初の1億円達成を目指します。


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JA晴れの国岡山
本店 総務部

〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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