国消国産 ワクワクする農業と地域の未来を JA晴れの国岡山

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花栽培基礎から学ぶ/岡山西女性部吉備路ブロック

JA晴れの国岡山の岡山西女性部吉備路ブロックは5月上旬、女性部を対象とした花農業塾を総社市で開き、部員約22人が参加しました。

住みます芸人が今年も銀沫を本気で栽培/真庭市

今年も真庭市特産のヤマノイモ「銀沫」の栽培がスタート。同市在住で吉本興業所属の岡山県住みます芸人のハロー植田さんが今年も栽培にチャレンジします。

親子でトマトの苗植え ベジベジプランター教室

備前支店は5月中旬、同支店敷地内で食農教育と地産地消のPRを目的に備前市と協力し「ベジベジプランター教室」を開きました。

【農業応援隊!晴れびと】丹精込めて原木栽培 日本一の乾シイタケを

新見市の社会福祉法人「岡山県健康の森学園」障害者就労継続支援事業所の利用者17人が、乾シイタケの品質「日本一」を目指して日々作業に汗を流しています。

シャクヤク品質競う/びほく花木生産部会

JA晴れの国岡山びほく花木生産部会は5月16日、特産シャクヤクの出荷最盛期に合わせ、高梁市でびほく地域芍薬共進会を開きました。

ミニトマト栽培で食と農業学ぶ/奈義町

JA晴れの国岡山勝英統括本部は5月14 日、地域貢献活動の一環で、奈義町立奈義小学校で出前教室を行いました。

桃の袋かけ最盛期/岡山東モモ部会瀬戸支部

JA晴れの国岡山管内で桃の袋掛けの作業が進んでいます。本格的に出荷が始まる6月下旬に向け、高品質な桃づくりに力を注ぎます。

旬の特産アスパラガス×連島ごぼうPR

JA晴れの国岡山は5月11、12日の2日間、総社市に先月開業した大型直売所「旬感広場晴れのち晴れ」で、旬を迎えたアスパラガスと「連島ごぼう」の魅力を伝える「旬の特産コラボ試食宣伝会」を開きました。

災害に備え西阿知支店に「防災タワー」/西阿知支店

西阿知支店は、災害時に地域住民に役立ててもらおうと「防災タワー」を設置しました。

旬の特産物ドレッシング第一弾「旬感ドレッシング 抜きたて連島ごぼう」販売スタート!

JA晴れの国岡山では旬を迎えた「連島ごぼう」を使用した「こだわり旬感ドレッシング抜きたて連島ごぼう」を発売しました。時期折々に様々な特産品を使用し、シリーズ化していく計画です。

「ごぼうの日」に合わせ「連島ごぼう」出荷進発式/

JA晴れの国岡山特産「連島ごぼう」の出荷が4月下旬から始まり、「ごぼうの日」の5月10日に倉敷市で出荷進発式を行いました。「新旬ごぼう」が終わる翌年3月初旬まで出荷が続きます。

和牛の伝統と文化を守る代かき復活/新見市和牛改良組合哲西支部

新見市和牛改良組合哲西支部が継承する牛の代かきが5年ぶりに復活を遂げました。 

牛肉イベントで「なぎビーフ」人気/勝英統括本部

「第7回牛魔王選手権」でJA晴れの国岡山勝英統括本部が特産「なぎビーフ」を炭火焼で提供しました。

行政・関係機関と連携しピオーネスクール/びほく統括本部

JA晴れの国岡山びほく統括本部では、生産者の高齢化や減少に対応するため、行政や関係機関と手を取り合い、基幹作物であるブドウや「桃太郎トマト」、モモの担い手育成に力を入れ、産地の維持・拡大を図っています。

高校生が地元特産ショウガの植え付けを体験/津山市

岡山県立津山東高校食物調理科の2年生39人が4月26日、種ショウガの植え付けを体験しました。

初夏の味を楽しんで~ハウス桃初出荷/勝央町桃部会

岡山県内で唯一加温で桃を栽培するJA晴れの国岡山勝央町桃部会の石川裕之さんと里江さん親子のハウスで、露地栽培より1カ月以上早く出荷が始まりました。

真庭のブドウ強化/まにわぶどう部会

JA晴れの国岡山まにわぶどう部会は今年度からマーケティング戦略の活動を本格的に始め、ストーリーのある産地づくりを目指します。

早期出荷米田植えスタート/西粟倉村

早期出荷米に取り組む西粟倉村で4月下旬、県内の産地としては最く田植えが始まりました。

今が一番おいしい「連島ごぼう」甘く柔らか/倉敷かさや統括本部

 倉敷かさや統括本部連島集出荷場で4月下旬、「連島ごぼう」の出荷が始まりました。

3女性部がボッチャで初の交流会/真庭・津山・勝英女性部

JA晴れの国岡山の真庭、津山、勝英の3つの女性部が4月22日、勝央町で初めて交流会を開き、ボッチャを楽しみました。

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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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