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果樹振興へ方針確認/西部広域営農経済センター

JA晴れの国岡山西部広域営農経済センターは2月下旬、総社市で果樹振興大会を開きました。

岡山といえば「雄町」 「酒米・雄町タクシー」でPR/岡山東統括本部

 酒米「雄町」の生産者が、認知度向上に取り組んでいます。2月には、両備グループと 協力した「酒米・雄町タクシー」が完成。

産地力の発揮へ一丸 果樹振興大会で表彰など/西部広域営農経済センター

西部広域営農経済センターは2月下旬、総社市で果樹振興大会を開きました。

恒例のみそづくり楽しむ/勝英女性部フレッシュミズ

JA晴れの国岡山勝英女性部フレッシュミズ部会では2月中旬、奈義町で毎年恒例のみそづくりを行いました。

黒系ブドウ需要増による単価高追い風に過去最高20億円突破/びほくぶどう部会

びほく地域ぶどう生産振興協議会は2月26日、高梁市でびほく地域ぶどう生産振興大会を開きました。

JAおきなわと連携 「作州黒」と「黒糖」で商品化

JA晴れの国岡山とJAおきなわが手を取り、特産の加工品作りに乗り出しました。岡山県勝英地区特産の黒大豆「作州黒」と、沖縄県特産の黒糖を使ってようかんを試作。商品化に向け、商品名やパッケージなどを検討中で、ようかん以外の加工品製造も視野に入れます。

ブドウ販売金額が過去最高の78億円超え

JA晴れの国岡山では物価高や資材の高騰、高齢化などブドウの栽培の課題が山積する中、今年度、販売金額が前年対比111%と、過去最高の78億円越えとなりました。

大空から大地の仕事へ/美作市

日本航空の国際線で客室乗務員をしていた美作市の宮脇舞子さんは4月から本格的に祖父母のブドウ園を継ぎます。

岡山県で唯一のハウス桃、授粉作業最盛/勝央町

フルーツ王国岡山を代表する特産品の1つ、桃のトップをきって岡山県勝央町で授粉作業が始まりました。

高校生を対象に金融教育の出前授業/笠岡市

JA晴れの国岡山と農林中央金庫岡山支店は2月21日、県内初の高校生を対象とした金融教育の出前授業を、岡山県立笠岡工業高校で行いました。

特産みかん皮まで/岡山東女性部日生支部

JA晴れの国岡山岡山東女性部日生支部は2月20日、部員21人が参加し、地元特産のミカンを皮ごと使ったマーマレードを作りました。

【農業応援隊!晴れびと】苦労を重ね“満点リーキ” たくさんの丸を届けたい

2005年頃、数名の生産者が栽培していた「矢掛町産リーキ」。当初は苦労の連続でした。高温多湿に弱く排水が生育に大きく影響します。

自己改革

役員がおじゃまします「若手が活躍できる農業を」

和牛農家は、子牛を産ませて出荷する繁殖農家と、子牛を肉牛に育てる肥育農家に分けられます。今回は新庄村で繁殖農家を営む平元亨樹さん(38)を訪ねました。

特産黒大豆で調理実習/勝央町

JA晴れの国岡山勝英女性部勝央支部は2月14日、勝央町立勝央北小学校で4年ぶりに、特産黒大豆を使ったホットケーキの調理を指導しました。

映画上映で給食を考える/真庭女性部フレッシュミズ部会

JA晴れの国岡山真庭女性部フレッシュミズ部会と、未就学児の親子をサポートする「勝山つどいの広場やまっこ」は2月12日、真庭市で映画「希望の給食」の上映会を開きました。

「すがたをかえる大豆」児童がみそづくり体験/矢掛町

矢掛地区女性部は2月上旬、「きらりふれあい料理教室」で矢掛町立川面小学校3年の児童にみそづくりを教えました。

「里海野菜」で持続可能な農業へ/矢掛町

JA晴れの国岡山は、瀬戸内海でとれたカキの殻を土作りに有効利用して生産する「里海野菜」の取り組みを広げています。

園芸22億円へ各部会が士気高める/新見地区園芸生産者大会

JA晴れの国岡山と新見地区の園芸品目各生産部会は2月9日、大会を開き、次年度の販売高22億円の目標達成に向けて生産意欲を高め合いました。

能登地震の被災地へ 物資や募金送る

JAグループ岡山は、能登半島地震で甚大な被害を受けた被災地へ支援を行っています。

営農指導員の資質向上へ

JA晴れの国岡山は2月6日、営農指導員の研鑽と資質の向上を図り、生産振興・産地の活性化など、営農振興計画の達成に結びつけることを目的に、倉敷市の本店で営農指導員発表会を開きました。

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本店 総務部

〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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