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トピックス

野菜

【農業応援隊!晴れびと】歴史をつなぎ、季節を映す「ひるぜん大根」

蒜山大根部会協議会の部会長を務める井藤文仁さん(61)は、子どものころから手伝いとして大根づくりに携わり、その後24歳で本格的に就農。妻の公子さん(62)とともに、2.5ヘクタールで作っています。

女性部

秋まき野菜育てる 防虫対策など学ぶ

岡山西統括本部は8月21日、園芸講習会を鴨方支店で開きました。岡山西女性部倉敷西ブロック鴨方支部の部員21人が、営農指導員から秋まき野菜の栽培管理を学びました。

女性部

モモの規格外品を利用 2種類のジャムに

県内有数のモモの産地を抱える岡山東女性部フレッシュミズは8月下旬、岡山県農業開発研究所と協力し、ジャムづくりをしました。

女性部

旨み抜群、見映え満点 ドライトマト加工始まる

真庭女性部フレッシュミズ部会は9月上旬、ドライトマトの加工を始めました。

女性部

豆腐作り通じ次期リーダー育成 家庭料理の文化伝承へ

倉敷かさや統括本部矢掛地区女性部は、豆腐作りを通して家庭料理の文化を伝承しながら、次期リーダーの育成に力を入れています。

その他

急な畦畔でもラクラク! リモコン式自走草刈り機実演

津山地域大型稲作研究会は、スマート農業の普及に向け、市内の水田で草刈りの実演会を開きました。

果物

秋の味覚「太秋柿」出荷 甘さ上々、サクサク食感

岡山市東区瀬戸町のJA選果場で10月2日、「太秋柿」の出荷が始まりました。初日は生産者14人が約1tを持込みました。

野菜

ミニトマト おいしい季節 うま味凝縮

真庭市の蒜山、湯原地域は、県内有数のミニトマトの産地で、26戸が栽培。。9月以降、標高の高い同地のミニトマトは味がよく、秋の行楽シーズンで需要が増えることなどから、高い市場評価を誇ります。

果物

笠岡産イチジク 篠原さんら入賞

倉敷かさや統括本部笠岡アグリセンターは9月2日、同センターでイチジクの共励会を開きました。

果物

カラス退治 タカにお任せ 食害防止へ駆除試験

JA晴れの国岡山総社もも生産組合は、カラスによる食害が増えているモモ園で、タカによるカラスの追い払い対策に乗り出しました。

食育

ブドウの収穫と荷造り学ぶ 児童が特産の知識を深める

びほく統括本部賀陽総合センターは9月9日、吉備中央町で食農教育を開き、同町立豊野小学校3年生がブドウの収穫と荷造りを体験しました。

米穀

県育成エダマメ初陣 「岡山SYB1号」高い収益性に期待

勝英統括本部管内で9月18日、県育成のエダマメ新品種「岡山SYB1号」が初出荷を迎えました。

果物

「シャインマスカット」のフルーツサンド 岡山木村屋で11月中旬まで

JA晴れの国岡山と株式会社岡山木村屋は、特産「シャインマスカット」を使ったフルーツサンドを9月17日から販売しています。

花卉

「新見プレミアムリンドウ」念願の初出荷

JA晴れの国岡山・新見花卉(かき)部会が育成した「新見プレミアムリンドウ」が念願の初出荷を迎えました。

米穀

「作州黒枝豆」被覆で秀品率アップ 普及へ高値販売

勝英地域特産の黒大豆「作州黒」のエダマメ「作州黒枝豆」の出荷が終盤を迎えました。

花卉

オリジナルリンドウ「よしの青」出荷ピーク

勝英地域で栽培するオリジナルリンドウ「よしの青」が出荷の最盛期を迎えました。

その他

特産物で広がる支援の輪

新見女性部は、新型コロナウイルス感染症により生活に影響が出ている新見公立大学の学生を応援しようと6月から野菜や米などの食材や日用品を贈る独自の応援プロジェクトを続けています。

花卉

リンドウ規格外品を活用して

新見統括本部新見花卉部会は、「りんどう染め」で地域特産の切り花、リンドウの魅力を伝えようと新見市内で体験教室を開きました。

米穀

里海米の販売を強化 記念パックで一体感醸成 新米出発式

県域で取り組む統一ブランド米「里海米」の販売を強化するJA晴れの国岡山は10月2日、倉敷市で意見交換会と出発式を開きました。

果物

ピオーネ県域リレー 輸出も追い風 販売35億円見込む

岡山県内8JAの合併で4月に誕生したJA晴れの国岡山が進める、主力ブドウ「ピオーネ」の産地リレーが順調です。

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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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