JAとJA岡山中央会は1月下旬、倉敷市の同JA本店で広報会議を開きました。広報の役割を再確認し、学んだことを今後の活動につなげるのが目的。JAの広報担当と中央会の職員ら9人が参加しました。
「広報業務の基本」に関する動画を視聴。「取材ネタを作るために工夫していること」を話し合いました。
中央会の職員が「JA広報担当者として知っておきたいこと」と題し、情報を共有。ニュースリリースの重要性や広報活動で大切なことを伝え「学び続ける気持ちを持ってほしい」と激励しました。
同JAは「農と人、人と人をつなぐ」をテーマに①持続可能で、強く元気な岡山県農業の実現②豊かで、元気な地域社会の実現③「食」と「農」を基軸とした地域に根ざした「協同組合」の役割発揮――に取り組みます。
2025年度は、JA全中主催の「広報活動優良JA選定―JA広報大賞」で、総合の部「大賞」を受賞しました。
参加した職員は「広報活動で大切なことを再確認し、共有できた。取材後に片付けを手伝うなど現場を第一に取り組む」と話します。
「広報業務の基本」に関する動画を視聴。「取材ネタを作るために工夫していること」を話し合いました。
中央会の職員が「JA広報担当者として知っておきたいこと」と題し、情報を共有。ニュースリリースの重要性や広報活動で大切なことを伝え「学び続ける気持ちを持ってほしい」と激励しました。
同JAは「農と人、人と人をつなぐ」をテーマに①持続可能で、強く元気な岡山県農業の実現②豊かで、元気な地域社会の実現③「食」と「農」を基軸とした地域に根ざした「協同組合」の役割発揮――に取り組みます。
2025年度は、JA全中主催の「広報活動優良JA選定―JA広報大賞」で、総合の部「大賞」を受賞しました。
参加した職員は「広報活動で大切なことを再確認し、共有できた。取材後に片付けを手伝うなど現場を第一に取り組む」と話します。





