#農と食
「国消国産の日」に合わせ特別価格で玄米販売
JA晴れの国岡山は17日、JAグループが定めた「国消国産の日」に合わせ、総社市のJA大型直売所「旬感広場」で、国消国産を認知・共感してもらい、農業の応援につなげようとイベントを開きました。
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第6回炊飯の水加減のコツ
新米がおいしい季節になりました。おいしいご飯を炊くには、米に合った適正な水加減が大切です。
【みんなのよい食プロジェクト】楽しい記憶と「食」の関わり
キャンプで食べたバーベキュー、お盆に仏壇に供えてあったモモ、運動会のおむすびなど、楽しかった行事や出来事は、その時に食べた食べ物や香りがセットで思い出されませんか?
「Harebare」読んで ブドウ「晴王」最新号で解説
JA晴れの国岡山は、管内の旬の農産物情報を紹介するフリーペーパー「Harebare」の最新号を発行しました。
おいしい新米食べて すくい取りが講評
北房コスモスまつり実行委員会が主催する「第21回北房コスモスまつり」(真庭市)で、JA晴れの国岡山北房支店と北房営農経済センターが販売・体験ブースを出店しました。
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第5回洗米のコツ
精米する前の玄米は、果皮と種皮などの「ぬか」に覆われ、胚芽と胚乳から構成されています。胚乳にはデンプンが蓄積されており、米に多く含まれる炭水化物です。
【みんなのよい食プロジェクト】「食」で町おこし
みなさんの周りで「ご当地グルメ」はありますか?おいしい特産は町おこしにもつながります。
ボランティア参加 食糧支援で箱詰め/JA晴れの国岡山女性部びほく地区
JA晴れの国岡山女性部びほく地区は10日、高梁市で順正学園(吉備国際大学)が取り組む、食料支援事業「順正デリシャスフードキッズクラブ」のボランティア活動に参加しました。
質高い小麦提供を 生産拡大へ団結/JA晴れの国岡山津山麦作経営者部会
JA晴れの国岡山津山麦作経営者部会は8月下旬に津山市で定期総会を開き、生産者らが本年度の取り組みを確認しました。
桃の晩生品種 29人がしのぎ 果実共進会
JA晴れの国岡山西部基幹アグリセンターは8月中旬、倉敷市の西阿知支店で果実共進会を開きました。
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第4回朝食でごはんを食べよう
朝食に食べるごはんは、体にとって大切なスイッチです。食後に体内から分泌されるインスリンには、血糖値を一定に保ち、体のリズムを整える役割があります。
【みんなのよい食プロジェクト】食品ロスをなくす
日本には食べ物を大切にする「もったいない文化」が根付いています。野菜の皮はきんぴらに、魚や肉の骨などは出汁に…と食材に感謝して、余すことなく調理します。
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