#農と食
ボランティア参加 食糧支援で箱詰め/JA晴れの国岡山女性部びほく地区
JA晴れの国岡山女性部びほく地区は10日、高梁市で順正学園(吉備国際大学)が取り組む、食料支援事業「順正デリシャスフードキッズクラブ」のボランティア活動に参加しました。
質高い小麦提供を 生産拡大へ団結/JA晴れの国岡山津山麦作経営者部会
JA晴れの国岡山津山麦作経営者部会は8月下旬に津山市で定期総会を開き、生産者らが本年度の取り組みを確認しました。
桃の晩生品種 29人がしのぎ 果実共進会
JA晴れの国岡山西部基幹アグリセンターは8月中旬、倉敷市の西阿知支店で果実共進会を開きました。
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第4回朝食でごはんを食べよう
朝食に食べるごはんは、体にとって大切なスイッチです。食後に体内から分泌されるインスリンには、血糖値を一定に保ち、体のリズムを整える役割があります。
【みんなのよい食プロジェクト】食品ロスをなくす
日本には食べ物を大切にする「もったいない文化」が根付いています。野菜の皮はきんぴらに、魚や肉の骨などは出汁に…と食材に感謝して、余すことなく調理します。
新米の収穫期迎え担い手に情報共有/JA晴れの国岡山新見水稲担い手部会
新見市では間もなく新米の収穫期を迎えます。JA晴れの国岡山新見水稲担い手部会の会員ら約90人が集まり、水稲生産振興を図ろうと士気を高めました。
アスパラ出荷本格化/JA晴れの国岡山びほく統括本部
JA晴れの国岡山びほく統括本部管内で、アスパラガスの出荷が本格化しています。
若手中心に魅力発信 初の「ぶどう収穫フェス」/JA晴れの国岡山秦果樹生産出荷組合
JA晴れの国岡山秦果樹生産出荷組合は8月中旬、総社市の旬感広場で「ぶどう収穫フェス」を初めて開きました。
地元カボチャでコロッケ作り/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区美星支部
JA晴れの国岡山女性部岡山西地区美星支部は8月上旬、美星地区で収穫されたカボチャを使ったコロッケ作りをし、部員約10人が地元産食材を使った調理を楽しみました。
新規栽培者確保へ アスパラで見学会/JA晴れの国岡山つやまアスパラガス部会
JA晴れの国岡山つやまアスパラガス部会と美作広域農業普及指導センターは8月、津山市中北下で現地見学会を開きました。
地元の桃 認知度向上へ/JA晴れの国岡山びほく桃部会
JA晴れの国岡山びほく桃部会は8月上旬、びほく地区管内にあるJA直売所「高梁グリーンセンター」と「神楽の里」で、桃まつりを開きました。
規格外キュウリ学食に 中国学園大学×JA晴れの国岡山 学生がメニュー開発
地域活性化について学ぶ、中国学園大学の佐々木公之ゼミの学生が、JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会の規格外を使った学食メニューを開発しました。
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