#地産地消
気候変動に強い新品種 良食味の「ZR1」
JA津山基幹アグリセンターは、異常気象に負けない品種を農家の所得向上や持続可能な米作りにつなげようと水稲の新品種「ZR1」の試験栽培を始めました。
仕込んだみそ 園児と味わう/女性部岡山西地区清音支部
JA女性部岡山西地区吉備路ブロック清音支部は、倉敷市の龍昌保育園で園児30人と、手造りみそのお披露目と試食会を開きました。
「食と農」の大切さ伝える・お米と海苔のイベント実施
JAは、直売所やレストランなどを併設した施設「旬感広場」(総社市)にキッチンスタジオを設けています。「食と農」を大切にするJAとして、未来を担う子どもたちへの食農教育や、女性部などの料理教室に加え、地元総社市と連携して、災害時の炊き出しなど…
わが家の味を持ち寄り食談義に花が咲く/女性部真庭地区蒜山支部
おしゃべりとご馳走の花が咲く、一品持ち寄り会を開きました。
”幻の青大豆”「キヨミドリ」でみそ 3.2㌧仕込み/蒜山アグリセンター
蒜山アグリセンターは、真庭市湯原地区特産の青大豆「キヨミドリ」100%を使ったみその仕込みを行いました。
仲間づくり活発に
女性部は仲間の輪を広げる活動に力を入れています。
食育に餅つき体験/女性部岡山西地区吉備路ブロック清音支部
女性部岡山西地区吉備路ブロック清音支部は12月、総社市の清音支店で食農教育親子体験スクールを開き、恒例の餅つきをしました。
四つの岡山和牛 歴史学び味わう
JAは12月20日、県を代表する四つの和牛銘柄「なぎビーフ」「つやま和牛」「備中牛」「千屋牛」を一堂に集めた試食交流会「和牛ものがたり交流会」を新見市の焼肉千屋牛で開きました。
トレビス挑戦続く 作期拡大で高単価へ 早取り、晩生品種導入
浅口市の浅口トレビス部会は、トレビスの作期拡大による単価向上に取り組んでいます。
旬感広場1周年記念 感謝祭を開催
JAは12月13日、14日の2日間、総社市の旬感広場で、グランドオープン1周年の記念イベントを開きました。
特産黒大豆を味見/町立勝間田小学校
勝央町立勝間田小学校の3年生約70人は12月11日、作州黒部会勝央支部の水田周二部会長の黒大豆ほ場を訪れ、町の特産、黒大豆の収穫を体験しました。
食卓彩る「大葉春菊」 真庭市・岡本和夫さん
真庭市で「大葉春菊」の出荷が最盛期を迎えています。
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