#地産地消
地元の桃 認知度向上へ/JA晴れの国岡山びほく桃部会
JA晴れの国岡山びほく桃部会は8月上旬、びほく地区管内にあるJA直売所「高梁グリーンセンター」と「神楽の里」で、桃まつりを開きました。
岡山発イタリアの味 地元トマトでソース開発/JA晴れの国岡山矢掛アグリセンター
JA晴れの国岡山矢掛アグリセンター、生産者、行政などが展開する「矢掛町イタリア野菜プロジェクト」で、加工用トマトの6次産業化の取り組みがスタートしました。
和牛誕生の歴史を紐解いた「和牛歴史絵巻」を発行
和牛が誕生したその歴史と文化を紐解いた「和牛の歴史絵巻」を作成しました。 下記の“和牛歴史絵巻はこちら”からご覧ください。 また、紙版をJAの各直売所に配布しております。数に限りがございますので、予めご了承ください。 和牛歴史絵巻はこちら
直売所でフェア 地元産求め行列/JA晴れの国岡山岡山東統括本部
JA晴れの国岡山岡山東統括本部は7月11日、JA直売所「百菜市場 和気店」(和気町)と「アグリびぜん」(備前市)で、ピーチフェアを開きました。旬を迎えた地元産の桃「白鳳」「岡山白桃」などを販売。開店前から行列ができ、多くの人でにぎわいました…
親子でコーン収穫/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区清音支部
JA晴れの国岡山女性部岡山西地区清音支部は総社市で6月下旬、地域の農業と食の魅力を伝えようと親子食農体験「アグリキッズ」を開き、トウモロコシの収穫をしました。
久米南キュウリ市場宣伝/JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会
JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会は6月下旬、岡山市中央卸売市場を訪問し、久米南地区の特産品「久米南キュウリ」をPRしました。
生・消・実需者交流/JA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会
売れる米作りを目指すJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月下旬、真庭市で田植え交流会を開きました。
ブドウ産地振興へ 基盤整備し担い手確保
JA晴れの国岡山まにわぶどう部会では、担い手育成、産地拡大、販売力強化などを目的にJA、県、真庭市、同市農業委員会と共に協議会を立ち上げ、「真庭地域ぶどう産地構造改革計画」を策定しました。
露地桃「はなよめ」上々・就農8年目 試行錯誤重ね技術磨く
JA玉島北園芸協会桃部会の森本直樹さんは10日、倉敷市の園地で露地桃極早生品種「はなよめ」の収穫を始めました。大阪府から移住し、妻と共に新規就農して8年目。一玉一玉の熟度を確かめながら収穫作業に励みました。
「美星満天豚」そぼろ煮販売 親豚のうま味存分に
JA晴れの国岡山は今月、ブランド豚「美星満天豚」の親豚の肉を有効活用した「美星満天豚のそぼろ煮」を販売しました。親豚のうま味や肉質を生かし、手軽に贅沢な味わいを楽しめる商品に仕上げました。
ズッキーニ授粉 毎朝手作業
JAふれあい市場に所属する笹井勇二さんは、新見市で数少ないズッキーニの出荷者の一人。妻の祥恵さんと共に、栽培したズッキーニを出荷します。
「ひるぜん大根」市場へ500トン出荷
6月に入り、真庭市蒜山地区特産の「ひるぜん大根」の出荷が本格化しました。早い生産者で5月末から収穫を開始。6月下旬までを最盛期に、11月中旬まで出荷が続きます。2026年度は7戸が9.3ヘクタールで栽培。猛暑の影響を受けた前年より約60トン…
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