#真庭市
生・消・実需者交流/JA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会
売れる米作りを目指すJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月下旬、真庭市で田植え交流会を開きました。
ブドウ産地振興へ 基盤整備し担い手確保
JA晴れの国岡山まにわぶどう部会では、担い手育成、産地拡大、販売力強化などを目的にJA、県、真庭市、同市農業委員会と共に協議会を立ち上げ、「真庭地域ぶどう産地構造改革計画」を策定しました。
地域の小学生と夏野菜植え付け
JA晴れの国岡山真庭基幹アグリセンターは市内の小学校に出向いて野菜の栽培指導を行いました。
「ひるぜん大根」市場へ500トン出荷
6月に入り、真庭市蒜山地区特産の「ひるぜん大根」の出荷が本格化しました。早い生産者で5月末から収穫を開始。6月下旬までを最盛期に、11月中旬まで出荷が続きます。2026年度は7戸が9.3ヘクタールで栽培。猛暑の影響を受けた前年より約60トン…
クレマチス産地存続へ
西日本有数のクレマチスの産地、真庭市岩井谷地区。宮田友江さん(84)の圃場(ほじょう)では、40年前に植えた「ザ・プレジデント」が今も元気に花をつけています。かつては15戸が栽培し、年間20万本を東京などの市場へ出荷していましたが、現在はま…
ボッチャで世代交流/女性部びほく地区北房支部
JA女性部びほく地区北房支部は5月下旬、真庭市立北房小学校でボッチャ大会を開き、世代間の交流を深めました。
「アキヒカリ」もみ種用田植え
蒜山アキヒカリ生産振興協議会は5月下旬、原種のもみ種確保のために田植えをしました。協議会役員のほか、寄島町の酒造メーカー、嘉美心酒造の杜氏、JA職員らが田んぼに入り、1本ずつ手植えしました。8月下旬からの刈り取りを目指し、適期作業を徹底しま…
農業、地域に親しむ子どもたち表彰 令和の二宮金次郎賞/真庭統括本部
真庭統括本部は、農業を頑張った児童や学級を表彰する「令和の二宮金次郎賞」の受賞者を決定し、各校で表彰を行いました。
父の背中追い真庭で就農へ 大葉春菊、ブドウなど基本大事に励む/大学で経営学ぶ 水嶋悠斗さん(21)
水嶋悠斗さん(21)は大学で経営を学びながら、「森の駅まにわ」(真庭市)の代表を務める父の洋介さんに農業を教わっています。
”幻の青大豆”「キヨミドリ」でみそ 3.2㌧仕込み/蒜山アグリセンター
蒜山アグリセンターは、真庭市湯原地区特産の青大豆「キヨミドリ」100%を使ったみその仕込みを行いました。
市長と意見交換 真庭の農守ろう/まにわ青壮年部
まにわ青壮年部は12月、真庭市が主催した「市長と話そう」に参加して、太田昇市長と、市の農業について意見を交わしました。
真庭ブドウ高単価へ 販売戦略を強化/まにわぶどう部会
まにわぶどう部会は12月、真庭市で生産者大会を開きました。
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