#真庭市
”黄色いダイヤ”本番 JA晴れの国岡山スイートコーン 人気年々上がる
JA晴れの国岡山がブランド化する真庭市蒜山地区のスイートコーン「イエローダイヤモンド」の出荷が本格化しています。本年度は10戸が10ヘクタールで栽培。9月上旬まで6万4000本(22トン)の出荷を見込んでいます。
和牛誕生の歴史を紐解いた「和牛歴史絵巻」を発行
和牛が誕生したその歴史と文化を紐解いた「和牛の歴史絵巻」を作成しました。 下記の“和牛歴史絵巻はこちら”からご覧ください。 また、紙版をJAの各直売所に配布しております。数に限りがございますので、予めご了承ください。 和牛歴史絵巻はこちら
歴史ある町並み歩く/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区倉敷西ブロック
JA晴れの国岡山女性部の岡山西地区倉敷西ブロックは6月、第1回女性大学を開講し、部員37人が参加しました。
生・消・実需者交流/JA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会
売れる米作りを目指すJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月下旬、真庭市で田植え交流会を開きました。
ブドウ産地振興へ 基盤整備し担い手確保
JA晴れの国岡山まにわぶどう部会では、担い手育成、産地拡大、販売力強化などを目的にJA、県、真庭市、同市農業委員会と共に協議会を立ち上げ、「真庭地域ぶどう産地構造改革計画」を策定しました。
地域の小学生と夏野菜植え付け
JA晴れの国岡山真庭基幹アグリセンターは市内の小学校に出向いて野菜の栽培指導を行いました。
「ひるぜん大根」市場へ500トン出荷
6月に入り、真庭市蒜山地区特産の「ひるぜん大根」の出荷が本格化しました。早い生産者で5月末から収穫を開始。6月下旬までを最盛期に、11月中旬まで出荷が続きます。2026年度は7戸が9.3ヘクタールで栽培。猛暑の影響を受けた前年より約60トン…
クレマチス産地存続へ
西日本有数のクレマチスの産地、真庭市岩井谷地区。宮田友江さん(84)の圃場(ほじょう)では、40年前に植えた「ザ・プレジデント」が今も元気に花をつけています。かつては15戸が栽培し、年間20万本を東京などの市場へ出荷していましたが、現在はま…
ボッチャで世代交流/女性部びほく地区北房支部
JA女性部びほく地区北房支部は5月下旬、真庭市立北房小学校でボッチャ大会を開き、世代間の交流を深めました。
「アキヒカリ」もみ種用田植え
蒜山アキヒカリ生産振興協議会は5月下旬、原種のもみ種確保のために田植えをしました。協議会役員のほか、寄島町の酒造メーカー、嘉美心酒造の杜氏、JA職員らが田んぼに入り、1本ずつ手植えしました。8月下旬からの刈り取りを目指し、適期作業を徹底しま…
農業、地域に親しむ子どもたち表彰 令和の二宮金次郎賞/真庭統括本部
真庭統括本部は、農業を頑張った児童や学級を表彰する「令和の二宮金次郎賞」の受賞者を決定し、各校で表彰を行いました。
父の背中追い真庭で就農へ 大葉春菊、ブドウなど基本大事に励む/大学で経営学ぶ 水嶋悠斗さん(21)
水嶋悠斗さん(21)は大学で経営を学びながら、「森の駅まにわ」(真庭市)の代表を務める父の洋介さんに農業を教わっています。
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