#国消国産
和牛誕生の歴史を紐解いた「和牛歴史絵巻」を発行
和牛が誕生したその歴史と文化を紐解いた「和牛の歴史絵巻」を作成しました。 下記の“和牛歴史絵巻はこちら”からご覧ください。 また、紙版をJAの各直売所に配布しております。数に限りがございますので、予めご了承ください。 和牛歴史絵巻はこちら
親子でコーン収穫/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区清音支部
JA晴れの国岡山女性部岡山西地区清音支部は総社市で6月下旬、地域の農業と食の魅力を伝えようと親子食農体験「アグリキッズ」を開き、トウモロコシの収穫をしました。
久米南キュウリ市場宣伝/JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会
JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会は6月下旬、岡山市中央卸売市場を訪問し、久米南地区の特産品「久米南キュウリ」をPRしました。
露地桃「はなよめ」上々・就農8年目 試行錯誤重ね技術磨く
JA玉島北園芸協会桃部会の森本直樹さんは10日、倉敷市の園地で露地桃極早生品種「はなよめ」の収穫を始めました。大阪府から移住し、妻と共に新規就農して8年目。一玉一玉の熟度を確かめながら収穫作業に励みました。
「美星満点豚」そぼろ煮販売 親豚のうま味存分に
JA晴れの国岡山は今月、ブランド豚「美星満点豚」の親豚の肉を有効活用した「美星満点豚のそぼろ煮」を販売しました。親豚のうま味や肉質を生かし、手軽に贅沢な味わいを楽しめる商品に仕上げました。
ズッキーニ授粉 毎朝手作業
JAふれあい市場に所属する笹井勇二さんは、新見市で数少ないズッキーニの出荷者の一人。妻の祥恵さんと共に、栽培したズッキーニを出荷します。
「ひるぜん大根」市場へ500トン出荷
6月に入り、真庭市蒜山地区特産の「ひるぜん大根」の出荷が本格化しました。早い生産者で5月末から収穫を開始。6月下旬までを最盛期に、11月中旬まで出荷が続きます。2026年度は7戸が9.3ヘクタールで栽培。猛暑の影響を受けた前年より約60トン…
浅口トレビス出荷スタート/JA浅口トレビス部会
JA浅口トレビス部会は5月中旬、JA鴨方支店の選果場で初出荷しました。同日に目ぞろえ会も開き、部員同士で大きさ、傷などを確認し首都圏の市場に出荷します。
季節感ある料理を/女性部びほく地区津川支部
JA女性部びほく地区津川支部は5月下旬、高梁市にあるJA高梁営農経済センターで料理教室を開きました。部員同士の親睦を深めることを目的に開催し、女性部員13人が参加しました。「季節に合ったメニューを作ろう」をテーマに料理を楽しみました。
夏野菜植え付け 実践でこつ学ぶ/直売チャレンジ講座
JA新見基幹アグリセンターは5月、新見市で直売チャレンジ講座を開きました。JAふれあい市場運営委員会の委員長を務める藤澤清さん(78)を講師に、畑の土づくりやナス、キュウリなど夏野菜の植え付けの理解を深めました。
連島ごほう値頃に・まつりで特産PR/倉敷アグリセンター
倉敷アグリセンター(倉敷市連島町)は5月上旬、ごぼうまつりを開きました。
農と食に興味を ミニトマト教室/岡山東統括本部
岡山東統括本部は5月上旬、地域貢献活動の一環で、赤磐支店で親子プランターやさい栽培教室を開き、ミニトマト栽培について指導しました。
| このページに関しての お問い合わせ |
JA晴れの国岡山 本店 総務部 〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1 TEL 086-476-1830 |
|---|

