#倉敷市
アレキ栽培140周年記念 一大産地・船穂をPR 倉敷市で「ワインとぶどうの夏祭り」
船穂町農業後継者クラブ、ふなおワイナリー、醸造所のGRAPE SHIPは7月下旬、「マスカット・オブ・アレキサンドリア(アレキ)」栽培140周年を記念し、3者合同で「ワインとぶどうの夏祭り」を開きました。
子どもたちが熱戦 浅口市でフットベースボール大会
JA晴れの国岡山岡山西統括本部は、6月に浅口市で「令和8年度JA杯春季フットベースボール大会」を開きました。
「連島ごぼう」学ぶ/JA晴れの国岡山倉敷アグリセンター
JA晴れの国岡山倉敷アグリセンターは6月中旬、倉敷市立連島小学校で「連島ごほう」の勉強会を開きました。
露地桃「はなよめ」上々・就農8年目 試行錯誤重ね技術磨く
JA玉島北園芸協会桃部会の森本直樹さんは10日、倉敷市の園地で露地桃極早生品種「はなよめ」の収穫を始めました。大阪府から移住し、妻と共に新規就農して8年目。一玉一玉の熟度を確かめながら収穫作業に励みました。
旬の果実 出荷始まる・桃「はなよめ」いち早く
JA玉島北地区で10日、露地桃のトップバッターとなる極早生品種「はなよめ」の出荷が始まりました。JA玉島北園芸協会桃部会のうち22人が「はなよめ」を専用コンテナに入れ、玉島北ピーチセンターへ130箱持ち込みました。初出荷セレモニーには関係者…
アレキ栽培140周年祝う/船穂町ぶどう部会
JA船穂町ぶどう部会は5月31日、県特産のブドウ「マスカット・オブ・アレキサンドリア」(以下「アレキ」)の出荷を始めました。初日は倉敷市船穂町地区から250キロを東京、大阪、岡山市場へ出荷。翌日には県内外の果実専門店や百貨店の店頭に並びまし…
連島ごほう値頃に・まつりで特産PR/倉敷アグリセンター
倉敷アグリセンター(倉敷市連島町)は5月上旬、ごぼうまつりを開きました。
【生産部会紹介】吉備路もも出荷組合(総社市・倉敷市真備町)
若手農家が中心となり県内有数の産地をけん引しています。役員の平均年齢は47.6歳です。
花きの基本を農業塾で伝授/西部基幹アグリセンター
西部基幹アグリセンターは、花に特化した農業塾を倉敷市のJA本店で開いています。2025年度は同市を中心に受講者10人が集まり、1年を通して、栽培の基礎知識と技術を習得してきました。
特産タケノコの出荷量100㌧超目指す/真備筍生産組合
真備筍生産組合は3月上旬から、県内市場を中心に春の味覚タケノコの出荷を始めました。
小学校でお米の勉強会を開く/西部基幹アグリセンター
西部基幹アグリセンターは3月上旬、倉敷市立粒江小学校で児童を対象に「お米の勉強会」と題した出前授業を初めて開きました。
レンコンを学ぶ 児童が収穫
「連島れんこん」の生産者は、地域の特産を子どもたちにつないでいきたいと毎年、倉敷市立連島南小学校で栽培の授業を行っています。
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