JA晴れの国岡山は、地域の農業や食への理解を深めてもらおうと、食農教育に取り組んでいます。8月、RSK山陽放送が主催する「お仕事チャレンジ」に協賛し、児童4人を受け入れました。児童たちは白桃の収穫から選果、箱詰め。販売まで、農業の仕事を一連の流れで体験しました。
児童たちはまず、JA玉島北園芸協会桃部会の臼井浩司部会長の圃場(ほじょう)を訪問。白桃「白麗」を収穫しました。収穫した桃をJA玉島北ピーチセンターへ運び、選果作業を見学。収穫した桃の箱詰めにも挑戦しました。
児童たちはまず、JA玉島北園芸協会桃部会の臼井浩司部会長の圃場(ほじょう)を訪問。白桃「白麗」を収穫しました。収穫した桃をJA玉島北ピーチセンターへ運び、選果作業を見学。収穫した桃の箱詰めにも挑戦しました。





