船穂町農業後継者クラブ、ふなおワイナリー、醸造所のGRAPE SHIPは7月下旬、「マスカット・オブ・アレキサンドリア(アレキ)」栽培140周年を記念し、3者合同で「ワインとぶどうの夏祭り」を開きました。倉敷市船穂町のふなおワイナリーが会場。アレキの一大産地・船穂の魅力を広く発信しました。
当日は生食ブドウや各種ワイン、ジュースの販売をはじめ、ブドウの重さ当てクイズやワイン講座、マスコットキャラクター「マスキャット」との撮影会、ジャズ演奏など多彩な催しを行いました。
猛暑の中、県内外から多くの来場者が訪れ、会場は終日にぎわいました。岡山市から訪れた40代の女性は「ふなおワイナリーに、こんなおいしいワインがあるとは知らなかった」と話しました。倉敷市から訪れた50代の男性は「暑い日に飲む地元産ワインは格別。また来年も来たい」と笑顔を見せました。
同後継者クラブは「食べたり飲んだりして、船穂のブドウのおいしさを知ってほしい」と話しました。
ふなおワイナリーでは毎年夏祭りを開いています。今回はアレキ栽培140周年を機に初の合同開催となりました。
当日は生食ブドウや各種ワイン、ジュースの販売をはじめ、ブドウの重さ当てクイズやワイン講座、マスコットキャラクター「マスキャット」との撮影会、ジャズ演奏など多彩な催しを行いました。
猛暑の中、県内外から多くの来場者が訪れ、会場は終日にぎわいました。岡山市から訪れた40代の女性は「ふなおワイナリーに、こんなおいしいワインがあるとは知らなかった」と話しました。倉敷市から訪れた50代の男性は「暑い日に飲む地元産ワインは格別。また来年も来たい」と笑顔を見せました。
同後継者クラブは「食べたり飲んだりして、船穂のブドウのおいしさを知ってほしい」と話しました。
ふなおワイナリーでは毎年夏祭りを開いています。今回はアレキ栽培140周年を機に初の合同開催となりました。





