倉敷アグリセンター(倉敷市連島町)は5月上旬、ごぼうまつりを開きました。地元特産の「連島ごぼう」を地元住民にもっと知ってもらおう、特価で販売しました。同時開催した倉敷青空市やさい畑、福田青空市すいれん(両店舗は2日間)と合わせ、ゴボウ2,800本が売れました。
会場では「連島ごぼう」や「連島れんこん」、野菜の即売会や「きぬむすめ」(1等2キロ)、JAオリジナルの「抜きたて連島ごぼう」ドレッシングが当たる抽選会が目を引いていました。
抽選会場を訪れた男性は「テレビで、このドレッシング見たわ。当たるとええな」と話すとドレッシングを獲得し、喜んでいました。
倉敷アグリセンター長は「多くの人に喜んでいただけてよかった。これからもこういったイベントを通じて、地元の特産をPRしたい」と笑顔を見せました。
会場では「連島ごぼう」や「連島れんこん」、野菜の即売会や「きぬむすめ」(1等2キロ)、JAオリジナルの「抜きたて連島ごぼう」ドレッシングが当たる抽選会が目を引いていました。
抽選会場を訪れた男性は「テレビで、このドレッシング見たわ。当たるとええな」と話すとドレッシングを獲得し、喜んでいました。
倉敷アグリセンター長は「多くの人に喜んでいただけてよかった。これからもこういったイベントを通じて、地元の特産をPRしたい」と笑顔を見せました。





