JA女性部びほく地区北房支部は5月下旬、真庭市立北房小学校でボッチャ大会を開き、世代間の交流を深めました。
同女性部では毎年、同校の児童との親睦を図るために開いており、本年は女性部員と3年生ら、合わせて33人が参加しました。
9チームに分かれて対戦し、地域の子どもたちとの交流を楽しみながら汗を流しました。
試合後には、女性部員が手作りした紙飛行機を児童に贈りました。児童は「とても楽しかった」と笑顔で話しました。
部長を務める河原京子さんは「子どもたちの元気な姿や笑顔に触れることができた。子どもから高齢者まで心豊かに暮らせる地域づくりに貢献したい」と話しました。
同女性部では毎年、同校の児童との親睦を図るために開いており、本年は女性部員と3年生ら、合わせて33人が参加しました。
9チームに分かれて対戦し、地域の子どもたちとの交流を楽しみながら汗を流しました。
試合後には、女性部員が手作りした紙飛行機を児童に贈りました。児童は「とても楽しかった」と笑顔で話しました。
部長を務める河原京子さんは「子どもたちの元気な姿や笑顔に触れることができた。子どもから高齢者まで心豊かに暮らせる地域づくりに貢献したい」と話しました。





