矢掛アグリセンターでは「矢掛町イタリア野菜プロジェクト」の一環で、1月下旬に矢掛町立川面小学校で2年生へイタリア野菜を使った料理教室を開きました。
ピンサとは、ピザに似たイタリア料理で、小麦粉・米粉・大豆粉で作った生地を焼き、具材を載せて再び焼きます。材料の下処理はJA職員らが行い、具材は同校の児童が苗から育てたイタリア野菜の「カーボロ・ネロ」(黒キャベツ)や、ブロッコリー、ニンジンを使いました。
児童たちは思い思いにトッピングし、オーブンで焼いて味わいました。「育てた野菜だからよりおいしかった。また作って食べたい」と笑顔を見せました。
同プロジェクトチームでは産地化を進めています。2月8日には、イタリア野菜のイベント「第2回テーブルCROSS(クロス)」を行います。
ピンサとは、ピザに似たイタリア料理で、小麦粉・米粉・大豆粉で作った生地を焼き、具材を載せて再び焼きます。材料の下処理はJA職員らが行い、具材は同校の児童が苗から育てたイタリア野菜の「カーボロ・ネロ」(黒キャベツ)や、ブロッコリー、ニンジンを使いました。
児童たちは思い思いにトッピングし、オーブンで焼いて味わいました。「育てた野菜だからよりおいしかった。また作って食べたい」と笑顔を見せました。
同プロジェクトチームでは産地化を進めています。2月8日には、イタリア野菜のイベント「第2回テーブルCROSS(クロス)」を行います。





