岡山西統括本部は1月下旬、JA共済の地域貢献活動の一環である食育活動「うんとこしょ!どっこいしょ!プロジェクト」の最終仕上げとして、井原市立県主小学校の全校児童30人と「桜島大根」を収穫しました。
同プロジェクトは昨年9月からスタート。JA西部基幹アグリセンターの営農指導員のもと、当日の収穫まで毎月1回授業を行い、児童が管理してきました。
児童らは「うんとこしょ、どっこいしょ」と声をかけ合いながら掘り起こしましたが、「桜島大根」は簡単には抜けず、苦戦する場面もありました。教諭と営農指導員が手助けし、3、4人がかりで引き抜きました。
計量による重量審査の結果、1位は6年生が収穫した7.5㌔、2位は1年生の7.44㌔、3位は3年生の5.74㌔で、総収穫㌔数は85.56㌔となりました。上位入賞者にメダルと商品を贈りました。
児童らは「家で食べるのが楽しみ」と話し「桜島大根」を持ち帰りました。
同プロジェクトは昨年9月からスタート。JA西部基幹アグリセンターの営農指導員のもと、当日の収穫まで毎月1回授業を行い、児童が管理してきました。
児童らは「うんとこしょ、どっこいしょ」と声をかけ合いながら掘り起こしましたが、「桜島大根」は簡単には抜けず、苦戦する場面もありました。教諭と営農指導員が手助けし、3、4人がかりで引き抜きました。
計量による重量審査の結果、1位は6年生が収穫した7.5㌔、2位は1年生の7.44㌔、3位は3年生の5.74㌔で、総収穫㌔数は85.56㌔となりました。上位入賞者にメダルと商品を贈りました。
児童らは「家で食べるのが楽しみ」と話し「桜島大根」を持ち帰りました。






