トピックス
新見市伝統の歩み「和牛の代かき」岡山県重要無形文化財の指定を受ける新見市の「太鼓田植え」。その前段は、新見市和牛改良組合が継承する和牛の代かきが習わしとなっています。 | |
旬の野菜を使った料理教室開催/女性部岡山東地区備前支部菜の花会女性部岡山東地区備前支部菜の花会では、季節の食材を使った「家の光」料理教室を開催しました。 | |
楽しく元気に・ボッチャ大会/女性部岡山東地区女性部岡山東地区は、5月20日、部員の健康維持と増進を目指し、和気町でボッチャ大会を開きました。 | |
人と地域つなげる・農福連携で多品種栽培吉備中央町の山本陽子さんは吉備高原ファームと一般社団法人アグリネット加賀の代表として、地域密着型の農業に取り組んでいます。 | |
就農候補生技磨く・果樹や野菜 直売出荷も/JA農業塾果樹・野菜・花などの本格栽培に意欲的な人を対象とした「農業塾」が、今年もJAの各地区で始まりました。 | |
多品目も農薬一目で・直売所出荷者向けハンドブック改訂JAは、直売所の出荷者向けに「農薬ハンドブック」を各直売所で配布しています。農薬の使用基準の変更や最新情報に対応したもので、2022年版以来の改訂となります。安全・安心な農産物を消費者に届けるため、多品目野菜を栽培する出荷者と共に、適正な農薬使用の再確認を進めます。 | |
「カルストダイコン」出番 寒暖差で甘味増す新見市草間・土橋地区にあるJAの大根選果場で5月下旬、「カルストダイコン」の出荷が始まりました。初日には約3500本(約3.5トン)を出荷し、JAの担当職員や作業員9人が作業に追われました。 | |
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第1回お米ってどう保管するの?Q.常温にお米を置いたら、虫がわいて味が落ちてしまいました A.虫がわかないうちに使い切りましょう | |
【みんなのよい食プロジェクト】旬のものを食べる夏野菜は体を冷やし、冬野菜は温めるなど、季節に応じた農産物を食べることは、自然の理にかなっています。 | |
【農業応援隊!晴れびと】畑を減らしたくない 今年もまた耕す倉敷市連島で特産「連島ごぼう」を栽培する三宅伸博さん。今期から東部出荷組合の組合長を務めています | |
【直売所だより vol.13】井原直売所「いばら愛菜館」十数年前に葉タバコとの複合栽培から野菜に専念しました。 | |
【生産部会紹介】山陽黄ニラ部会(赤磐市)軽量で作りやすいので、品目の一つに加えてみませんか。他産地と差別化できる付加価値の高い作物として、約45 年の歴史があります。 | |
ズッキーニの販売拡大へ意欲を高める/浅口ズッキーニ部会JA浅口ズッキーニ部会は5月上旬、里庄町にある鴨方支店の選果場で初出荷をし、販売拡大へ意識を高めました。同日、目ぞろえ会も開催。部会員は曲がりや着色などの出荷基準を丁寧に確認し、選別をしました。 | |
相続や事業承継 税理士に相談JAは今年4月から月1回、倉敷市の本店で「相続税務相談会」を開いています。生前贈与や事業承継の課題や悩みについて、税務の専門家が相談に乗ります。5月中旬には6組の組合員らが訪れ、相続や事業承継について個別に相談をしました。 | |
連島ごほう値頃に・まつりで特産PR/倉敷アグリセンター倉敷アグリセンター(倉敷市連島町)は5月上旬、ごぼうまつりを開きました。 | |
ハウスから一足早く、白桃「はなよめ」収穫JAで白桃の出荷が始まりました。冬桃が出る12月までの長いシーズンがスタートしました。 | |
他地区とも交流しリーダー育成へ/女性部岡山西地区JA女性部岡山西地区は4月、倉敷市のJA本店で第24回通常総会を開きました。 | |
直売所のフェアでごぼう寿司好評を得る/女性部倉敷かさや地区倉敷南支部福田地区JA女性部倉敷かさや地区倉敷南支部福田地区は5月上旬、倉敷市のJA直売所福田青空市「すいれん」で、手作りの加工品を販売しました。 | |
農と食に興味を ミニトマト教室/岡山東統括本部岡山東統括本部は5月上旬、地域貢献活動の一環で、赤磐支店で親子プランターやさい栽培教室を開き、ミニトマト栽培について指導しました。 | |
「連島ごぼう」1.7億円へ/東部出荷組合JA東部出荷組合が5月8日、連島集出荷場(倉敷市連島町連島)で「連島ごぼう」の出発式を開きました。出荷組合員が頑張ろう三唱をした後、約2トンを県内市場へと出荷しました。 |
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