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トピックス

「家の光」で地域交流 詐欺防止の寸劇も/女性部真庭地区

女性部真庭地区は、JAグループの雑誌「家の光」を拠り所に、部員の仲間づくりや地域づくり、知識向上につなげようと11月14日、真庭市で家の光大会を開きました。

笑顔で楽しくつながろう 旅行で仲睦まじく/女性部びほく地区

11月中旬、部員70人が旅行を通じて交流を深めました。

希少な岡山の白桃「冬桃がたり」 吉備路地区で選果・販売始まる/吉備路もも出荷組合

吉備路もも出荷組合は11月12日、今季の締めくくりとなる極晩生品種「冬桃がたり」の選果作業を開始。

自己改革

助け合いの輪広げよう 「見守り」赤磐市と協定

高齢化の進行に伴い、見守りの重要性が高まる中、岡山東統括本部は赤磐市の地域見守りネットワーク事業に賛同し、同市と協定を締結しました。

職場体験受け入れ/勝央アグリセンター

勝央アグリセンターは11月上旬の3日間、勝央町立勝央中学校の職場体験を受け入れました。

新品種「ZR1」試作へ 水稲の高温対策に

津山基幹アグリセンターは、異常気象に対応した米づくりを進めるため、次年度から新品種「ZR1」の試験栽培に乗り出します。

初冬の高原の味 「蒜山こだわり大根」出荷

真庭市蒜山地区が誇る特産品「蒜山こだわり大根」の出荷が始まりました。

西条柿PRに力 品質向上へ優良系統選抜も/久世西条柿生産組合設立30年

久世西条柿生産組合は今年、組合設立30年を迎えました。

マスカットノワール特産化 引き強い黒系、良食味皮ごと/勝央町ぶどう部会

勝央町ぶどう部会は、新品種「マスカットノワール」の特産化を進めています。

8地区の部員が交流 「女性が創る、地域と未来」

女性部は11月7日、総社市の国民宿舎サンロード吉備路で女性リーダー研修も兼ねた交流集会を開きました。

「作州栗」で地域振興 焼き栗実演しファンづくり

国産甘栗「作州栗」の焼き栗販売が今年も始まりました。

感謝の気持ちを表す食事マナーを学ぶ/女性部津山地区

女性部津山地区は11月上旬、地産地消と食への理解を深めようと、「家の光クッキング・フェスタ~食のつどい~」と題した取り組みを行いました。

伝統つなぐ「最上干柿」 加工作業が最盛/矢掛町「土井農園」

干し柿の里で知られる矢掛町山ノ上地区で、たわわに実った柿が赤く色づき、収穫や加工の作業が最盛期を迎えました。

特選「銀沫」で付加価値

真庭市特産のヤマノイモ「銀沫(ぎんしぶき)」に付加価値を付けてブランド価値を高めようと、本年度から桐箱入りの「特選」の販売を始めます。

種子センター稼働始める

津山基幹アグリセンターは11月上旬、種子センターの稼働を始めました。

レンコンを学ぶ 児童が収穫

「連島れんこん」の生産者は、地域の特産を子どもたちにつないでいきたいと毎年、倉敷市立連島南小学校で栽培の授業を行っています。

自己改革

共進会のブドウ 地域団体に贈る/まにわぶどう部会

まにわぶどう部会は毎年、共進会で使わなかった房を地域の団体に贈り、真庭産ブドウをPRしています。

「作州黒枝豆」の収穫や調整支援 岡山ダイハツ地域貢献へ

岡山ダイハツの職員が10月9日、奈義町を訪れ、勝英地区特産の黒大豆「作州黒枝豆」の作業支援をしました。

歩いて風景楽しむ/女性部岡山西地区倉敷西ブロック

女性部岡山西地区倉敷西ブロックは10月27日、女性大学を行いました。

水田資源を有効利用 耕畜連携で稲ワラを収集

赤磐市の農事組合法人さくら営農組合は、地域の資源の有効活用と経営の多角化で「地域の農業を守る」ため、稲ワラ収集・運搬の機械や簡易飼料保管庫を導入し、稲ワラ収集を始めました。


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