トピックス
【農業応援隊!晴れびと】リンドウは家族のような存在県特産の切り花「リンドウ」の栽培を始めた南部洋子さん。株を植えてから2年、この夏、いよいよ初出荷を迎えました。 | |
【生産部会紹介】びほくトマト部会味にこだわり、一人でも多くの人に「おいしい」を届けたいという、先人の想いを受け継ぎながら、長年にわたりトマト栽培を続けてきました。 | |
【直売所だより vol.15】燦燦つやま趣味のパンづくりが高じ、一念発起してクロワッサンの専門店を立ち上げました。 | |
直売所でフェア 地元産求め行列/JA晴れの国岡山岡山東統括本部JA晴れの国岡山岡山東統括本部は7月11日、JA直売所「百菜市場 和気店」(和気町)と「アグリびぜん」(備前市)で、ピーチフェアを開きました。旬を迎えた地元産の桃「白鳳」「岡山白桃」などを販売。開店前から行列ができ、多くの人でにぎわいました。 | |
お中元にピッタリ ブドウ、桃PRJA晴れの国岡山は7月3日、岡山県とJA岡山、JA全農おかやまとともに、くだもの王国おかやまを代表するブドウと桃の出荷本格化にあわせ、東京の市場でトップセールスを開きました。 | |
ジャンピー出荷開始 苦み少なく学給にも津山市久米地区特産のジャンボピーマンの出荷が7月10日に始まりました。約10トンを11月まで岡山、大阪、広島の市場の他、道の駅にも出荷します。市内の学校給食でも提供され、子どもたちが地元の特産に親しみます。 | |
安心して暮らせるまちづくりへ AED機器を新たに設置JAは地域における救命措置の促進機能維持を目的に、AED機器13台を新たに設置しました。 | |
子どもたちが熱戦 浅口市でフットベースボール大会JA晴れの国岡山岡山西統括本部は、6月に浅口市で「令和8年度JA杯春季フットベースボール大会」を開きました。 | |
役員選任など承認 第7回通常総代会6月26日、倉敷市真備町のマービーふれあいセンターで通常総代会を開きました。 | |
リンドウドレス着々 生地の色付けワークショップ/JA晴れの国岡山新見花卉部会JA晴れの国岡山新見花卉(かき)部会は6月下旬、新見市で「生地の色付けワークショップ」を開きました。同市特産の切り花であるリンドウを知ってもらい、地域一体となったPRにつなげます。 | |
トマト 4.4億円販売目標/JA晴れの国岡山びほく統括本部管内JA晴れの国岡山びほく統括本部管内で、2026年産のトマトの出荷が7月から始まりました。高梁市の同JAトマト選果場では6日、約200キロを集荷した後、県内の市場に出荷しました。 | |
園児が田植え体験井原市立西江原幼児園の園児約30人は6月30日、田植えを体験しました。JA晴れの国岡山西部基幹アグリセンターの営農指導員が、土をならして植えることや、苗の持ち方を教えました。 | |
久米南キュウリ市場宣伝/JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会は6月下旬、岡山市中央卸売市場を訪問し、久米南地区の特産品「久米南キュウリ」をPRしました。 | |
品質磨き出荷開始・夏秋ナス「筑陽」和気町にあるJA晴れの国岡山和気アグリセンターで6月下旬、夏秋ナス「筑陽」の出荷が本格的に始まりました。同日は550キロを岡山、倉敷、備前と県内の市場に出荷しました。 | |
小玉スイカ初収穫 冬はエンダイブで連作障害防ぐ赤磐市で、新品種の小玉スイカ「ピノ・ガール」を栽培する黒田和江さんは就農4年目。昨年から、栽培、出荷をしています。 | |
酢の効能を学び4品調理楽しむ/JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部JA晴れの国岡山女性部岡山西地区鴨方支部は6月下旬、料理教室を行い、部員13人が参加しました。 | |
おからみそ手造り/JA晴れの国岡山女性部びほく地区JA晴れの国岡山女性びほく地区は6月下旬、豆腐作りの副産物、おからを使って「おからみそ」を作りました。 | |
強盗を想定し訓練JA晴れの国岡山は6月下旬、高梁市の有漢支店で強盗事件を想定した防犯訓練を行いました。 | |
地産地消実習 野菜育て農身近に くらしき作陽大学JA晴れの国岡山と包括連携協定を結ぶ、くらしき作陽大学(倉敷市)で「地産地消実習」が始まりました。学生が年間を通じて野菜栽培を学びます。 | |
トマトPRに力 4.3億円販売目標/JA晴れの国岡山びほくトマト部会JA晴れの国岡山びほくトマト部会は6月下旬、岡山市で2026年度の出荷会議を開きました。7月から始まる本格的な出荷へ、生育状況や販売情勢、出荷・販売の計画などの情報を共有しました。 |
| このページに関しての お問い合わせ |
JA晴れの国岡山 本店 総務部 〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1 TEL 086-476-1830 |
|---|




