JA晴れの国岡山は、地域における救命措置の促進機能維持を目的に、支店・事業所などにAED(自動体外式除細動器)を設置しています。この度、びほく統括本部管内で7台、新見統括本部管内で6台の合計13台を新たに設置し、JA全体で155台となっています。
また今年度は、使用期限をむかえる本店・岡山西・倉敷かさや・真庭・津山地区の45か所でパッドやバッテリーなどの交換を行う予定です。
AEDは、災害や交通事故など緊急時に役立つ救命機器です。JAでは、設置するだけでなく、常に安全で確実に使用できるよう定期的な点検と使用期限の管理を行うとともに、職員は操作方法について定期的に研修を受講しています。
職員は「使用する場面がないことが一番だが、万が一に備えて日頃から機器の整備と体制づくりを徹底したい」と話します。
この活動はJA共済の地域貢献活動の一環で、安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいます。
また今年度は、使用期限をむかえる本店・岡山西・倉敷かさや・真庭・津山地区の45か所でパッドやバッテリーなどの交換を行う予定です。
AEDは、災害や交通事故など緊急時に役立つ救命機器です。JAでは、設置するだけでなく、常に安全で確実に使用できるよう定期的な点検と使用期限の管理を行うとともに、職員は操作方法について定期的に研修を受講しています。
職員は「使用する場面がないことが一番だが、万が一に備えて日頃から機器の整備と体制づくりを徹底したい」と話します。
この活動はJA共済の地域貢献活動の一環で、安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいます。






