トピックス
「作州栗」で地域振興 焼き栗実演しファンづくり国産甘栗「作州栗」の焼き栗販売が今年も始まりました。 | |
感謝の気持ちを表す食事マナーを学ぶ/女性部津山地区女性部津山地区は11月上旬、地産地消と食への理解を深めようと、「家の光クッキング・フェスタ~食のつどい~」と題した取り組みを行いました。 | |
伝統つなぐ「最上干柿」 加工作業が最盛/矢掛町「土井農園」干し柿の里で知られる矢掛町山ノ上地区で、たわわに実った柿が赤く色づき、収穫や加工の作業が最盛期を迎えました。 | |
特選「銀沫」で付加価値真庭市特産のヤマノイモ「銀沫(ぎんしぶき)」に付加価値を付けてブランド価値を高めようと、本年度から桐箱入りの「特選」の販売を始めます。 | |
種子センター稼働始める津山基幹アグリセンターは11月上旬、種子センターの稼働を始めました。 | |
レンコンを学ぶ 児童が収穫「連島れんこん」の生産者は、地域の特産を子どもたちにつないでいきたいと毎年、倉敷市立連島南小学校で栽培の授業を行っています。 | |
自己改革共進会のブドウ 地域団体に贈る/まにわぶどう部会まにわぶどう部会は毎年、共進会で使わなかった房を地域の団体に贈り、真庭産ブドウをPRしています。 | |
「作州黒枝豆」の収穫や調整支援 岡山ダイハツ地域貢献へ岡山ダイハツの職員が10月9日、奈義町を訪れ、勝英地区特産の黒大豆「作州黒枝豆」の作業支援をしました。 | |
歩いて風景楽しむ/女性部岡山西地区倉敷西ブロック女性部岡山西地区倉敷西ブロックは10月27日、女性大学を行いました。 | |
水田資源を有効利用 耕畜連携で稲ワラを収集赤磐市の農事組合法人さくら営農組合は、地域の資源の有効活用と経営の多角化で「地域の農業を守る」ため、稲ワラ収集・運搬の機械や簡易飼料保管庫を導入し、稲ワラ収集を始めました。 | |
部会の仲間と志一つに リンドウで新規就農/新見花卉部会・佐藤亮さん「サラリーマンでは味わえない、新たな分野に挑戦したい。」新見花卉部会を頼りに、農業の世界に飛び込んだ佐藤亮さん(43)は、4年前に新見市へ移住し、リンドウの専業農家となりました。 | |
酢の活用方法学ぶ/女性部岡山西地区里庄支部女性部岡山西地区里庄支部は9月12日、里庄町の里庄支店の加工室で料理教室を開きました。 | |
児童と芋80本収穫/里庄支店里庄支店は10月24日、JAが管理する畑で、里庄町の里庄西児童クラブの2年生32人とサツマイモを収穫しました。 | |
地域とともに仲間とともに バザーや体験に笑顔の感謝祭/女性部新見地区食と農を基軸に共同の輪を広げようと、新見地区の感謝祭にバザーやワークショップを出店しました。 | |
WCS稲、団地化し定着 ブランド牛生産支える吉備中央町豊野天田地区では、農家3戸と1グループが団地化し、発酵粗飼料稲(WCS)用稲を2・6㌶で栽培します。 | |
自己改革公式インスタ。フォロワー1万人突破 ”JAならでは”を意識JA公式インスタグラムアカウントのフォロワー数が1万人を突破しました。 | |
果実共進会でブドウの品質競う シャインマスカット小宮山さん、マスカット・オブ・アレキサンドリア浅野さんV西部基幹アグリセンターは9月24日、果実共進会(シャインマスカット、マスカット・オブ・アレキサンドリア)を倉敷市のJA西阿知支店で開きました。 | |
地域の仲間集う 余った米など回収/女性部津山地区女性部津山地区は10月23日、津山市で女性部大会と家の光大会を開きました。 | |
両手いっぱい 小学生が稲刈り体験/山陽小学校赤磐市立山陽小学校の5年生72人は10月23日、学校近くの田んぼで稲刈りを体験しました。 | |
楽しく手作りみそ/女性部岡山西地区吉備路ブロック清音支部女性部岡山西地区吉備路ブロック清音支部は10月下旬、倉敷市の龍昌保育園で園児とみそづくりをしました。 |
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