トピックス
【直売所だより vol.10】神楽の里両親の跡を継ぎ、50年以上前から農業をしています。びほく川上備中野菜部会に所属し、40アールの畑で白ネギ・シュンギク・タマネギ・カボチャなど約20品目を育てています。 | |
【生産部会紹介】津山麦作経営者部会(津山市・鏡野町・久米南町・美咲町)水田の有効利用による水稲との二毛作を目指し、2004年から試験栽培を経て小麦の栽培を始めました。 | |
【農業応援隊!晴れびと】目標は義父 支え合い継ぐ農業赤磐市で白ネギを栽培する中島悠介さんは就農6年目。三重県出身で、結婚を機に妻の実家がある岡山へ移り住みました。 | |
農業と暮らしの応援へ組合員特典 LINE提示で米割引き組合員への還元と県産米の安定供給を目指し、組合員を対象に、JA直売所などで取り扱う「農協精米」の割引きキャンペーンを実施中です。 | |
園芸販売19億4700万円へ一丸 新見の各部会一堂に大会新見地区の園芸品目各生産部会は2月中旬に大会を開き、次年度19億4700万円の販売目標の達成へ生産意欲を高め合いました。 | |
父の背中追い真庭で就農へ 大葉春菊、ブドウなど基本大事に励む/大学で経営学ぶ 水嶋悠斗さん(21)水嶋悠斗さん(21)は大学で経営を学びながら、「森の駅まにわ」(真庭市)の代表を務める父の洋介さんに農業を教わっています。 | |
自己改革詐欺の未然防止を 県警と協定締結特殊詐欺の被害防止を目指し、JA岡山・農林中央金庫岡山支店とともに、岡山県警察と協定を締結しました。 | |
生産者とともに課題解決へ 金道職員(岡山東)が優秀賞JAは2月、第5回営農指導研究発表会を倉敷市で開きました。 | |
シキミ栽培50年 技術次世代につなぐ 高齢化向き合い法人設立を予定/加茂シキミ生産組合加茂シキミ生産組合は、約50年続く栽培の歴史を次の世代につなぐ活動を進めています。 | |
花バレンタイン スイートピー渡す船穂フルーツフラワーセンターは12日、県や市場関係者などでつくる県花き消費拡大実行委員会主催の「フラワーバレンタイン」イベントに、倉敷市船穂町産スイートピーを提供しました。 | |
ブドウ園地継承へ 既に成木でハードル低く 高齢で離農→新規就農者に仲介まにわぶどう部会で研修生を受け入れる、本多雄嗣副部会長(46)は、高齢で離農するブドウ園を新規就農者に引き継ぐ取り組みを進めています。 | |
食育で次世代つなぐ 「連島れんこん」に情熱/倉敷市・髙橋幹雄さん倉敷市連島町鶴新田地区は明治時代からレンコン栽培が盛んで、県内屈指の産地を誇ります。 | |
イタリア野菜ぜひ食べて 人をつなぐ体験イベント2月上旬、矢掛イタリア野菜プロジェクト「第2回テーブルCROSS」を開きました。 | |
桃4200万円目標に 優良農家を表彰/びほく桃部会びほく桃部会は2月上旬、高梁市で第15回通常総会を開きました。 | |
桃団地で作業着々総社市にあるモモの大規模生産団地で、作業が着々と進んでいます。 | |
広報の役割確認 取材へ工夫語るJAとJA岡山中央会は1月下旬、倉敷市の同JA本店で広報会議を開きました。 | |
”幻の青大豆”「キヨミドリ」でみそ 3.2㌧仕込み/蒜山アグリセンター蒜山アグリセンターは、真庭市湯原地区特産の青大豆「キヨミドリ」100%を使ったみその仕込みを行いました。 | |
時代に応じた組織に 役員と対話集会女性部は1月下旬、JA役員との対話集会を開きました。 | |
春色スイートピー バスケ会場でPRプロバスケットボールチーム「トライフープ岡山」のホームゲームで1月27日、「船穂スイートピー」のPRが行われました。 | |
ブドウ冬季管理 鳥獣害対策学ぶ/びほくぶどう生産部会びほくぶどう生産部会北房支部は1月下旬、真庭市でブドウ講習会を開きました。 |
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