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広報大賞受賞に喜び 副知事に報告

JAの内藤敏男組合長とJA岡山中央会の青江伯夫会長らJA関係者は3日、岡山市内で尾崎祐子副知事を表敬訪問し、JA広報大賞「総合の部」大賞の受賞を報告しました。

第39回JA広報大賞の総合の部・大賞に輝く 東京都内で表彰式

2月27日、「第39回JA広報大賞」の表彰式が東京都内で行われ、当組合が総合の部・大賞に輝きました。

健康管理に役立てて 直売所に「血管年齢計」設置

組合員や直売所利用者の健康増進を目指し、直売所に「血管年齢計」を設置しました。

アスパラ共進会 入賞者12人表彰/つやまアスパラガス部会

つやまアスパラガス部会は2月中旬、総会を開きました。

【直売所だより vol.10】神楽の里

両親の跡を継ぎ、50年以上前から農業をしています。びほく川上備中野菜部会に所属し、40アールの畑で白ネギ・シュンギク・タマネギ・カボチャなど約20品目を育てています。

【生産部会紹介】津山麦作経営者部会(津山市・鏡野町・久米南町・美咲町)

 水田の有効利用による水稲との二毛作を目指し、2004年から試験栽培を経て小麦の栽培を始めました。

【農業応援隊!晴れびと】目標は義父 支え合い継ぐ農業

赤磐市で白ネギを栽培する中島悠介さんは就農6年目。三重県出身で、結婚を機に妻の実家がある岡山へ移り住みました。

花バレンタイン スイートピー渡す

船穂フルーツフラワーセンターは12日、県や市場関係者などでつくる県花き消費拡大実行委員会主催の「フラワーバレンタイン」イベントに、倉敷市船穂町産スイートピーを提供しました。

ブドウ園地継承へ 既に成木でハードル低く 高齢で離農→新規就農者に仲介

まにわぶどう部会で研修生を受け入れる、本多雄嗣副部会長(46)は、高齢で離農するブドウ園を新規就農者に引き継ぐ取り組みを進めています。

食育で次世代つなぐ 「連島れんこん」に情熱/倉敷市・髙橋幹雄さん

倉敷市連島町鶴新田地区は明治時代からレンコン栽培が盛んで、県内屈指の産地を誇ります。

桃4200万円目標に 優良農家を表彰/びほく桃部会

びほく桃部会は2月上旬、高梁市で第15回通常総会を開きました。

広報の役割確認 取材へ工夫語る

JAとJA岡山中央会は1月下旬、倉敷市の同JA本店で広報会議を開きました。

”幻の青大豆”「キヨミドリ」でみそ 3.2㌧仕込み/蒜山アグリセンター

蒜山アグリセンターは、真庭市湯原地区特産の青大豆「キヨミドリ」100%を使ったみその仕込みを行いました。

時代に応じた組織に 役員と対話集会

女性部は1月下旬、JA役員との対話集会を開きました。

春色スイートピー バスケ会場でPR

プロバスケットボールチーム「トライフープ岡山」のホームゲームで1月27日、「船穂スイートピー」のPRが行われました。

ブドウ冬季管理 鳥獣害対策学ぶ/びほくぶどう生産部会

びほくぶどう生産部会北房支部は1月下旬、真庭市でブドウ講習会を開きました。

安心して暮らせるまちづくりへ AED機器を交換

JAは地域における救命措置の促進機能維持を目的にAED(自動体外式除細動器)の設置を進めています。

子どもの絵米袋に 収穫の喜び・食べる笑顔

岡山東統括本部は、JAの直売所「百菜市場和気店」(和気町)と「アグリびぜん」(備前市)で販売する米袋のパッケージに、地元の子どもが描いた絵を採用しています。

スイートピー華やかに 倉敷駅に500本展示/倉敷西アグリセンター

倉敷西アグリセンターと倉敷市は1月下旬の3日間、JR倉敷駅で「倉敷スイートピーロード」の記念日イベントを開きました。

「桜島大根」児童と収穫

岡山西統括本部は1月下旬、JA共済の地域貢献活動の一環である食育活動「うんとこしょ!どっこいしょ!プロジェクト」の最終仕上げとして、井原市立県主小学校の全校児童30人と「桜島大根」を収穫しました。


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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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