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こぶし大シイタケ「まにわジャンボ」3月末まで直売所で

 県内有数の原木シイタケの産地を担う、真庭市のジャンボしいたけ生産グループが「まにわジャンボ」の出荷を始めました。

粉末で栄養、手軽に摂取を 直売所でキクイモ・シイタケパウダー人気

 高梁市のブドウ農家、平松武司さん(78)と義理の娘・俊子さん(42)が手掛ける「菊芋パウダー」と「しいたけ粉末」が、直売所・高梁グリーンセンターで人気です。

旧矢掛支店を訓練に提供 西日本豪雨の教訓生かす

倉敷かさや統括本部矢掛支店は12月下旬、井原地区消防組合の震災救助活動訓練に協力しました。

牡蠣殻散布大詰め/鏡野町

瀬戸内海の牡蠣殻を使って栽培する岡山県ブランド「里海米」の作付けが県下で広がっています。人や環境に配慮したエシカル消費の普及が進む中、国連が進めるSDGs(持続可能な開発目標)につながる取り組みとしても年々注目度が上がっています。

医療従事者や学生に笑顔と元気を/「おかやま米」を寄贈

JAグループ岡山と岡山県農政協議会は1月下旬、コロナ禍で苦労する医療従事者、学生や子どもたちを支援しようと、岡山県病院協会と、こどもを主とした地域づくりネットワークおかやま、大学コンソーシアム岡山の3団体へ「おかやま米」15tを贈りました。

【農業応援隊!晴れびと】那岐山の朝霧で旨味産地愛を一粒に込めて

勝英地域のブランド黒大豆「作州黒®」の出荷が本格化しています。水田を有効活用できる特産作物として今季は勝英地域(美作市、津山市勝北地区、勝央町、奈義町、西粟倉村)で約520ヘクタールを作付けました。

大きなほ場で白ネギ栽培 農大2年生が見学

県立農業大学校2年生13人が11月下旬、真庭市で白ネギの栽培などを学びました。

活動発表で全国大会へ 津山青壮年部の仁木さん

当JA津山青壮年部に所属する水稲の担い手、仁木紹祐さん(49)が、今年度の中国・四国地区JA青年大会の青壮年組織活動実績発表の部で最優秀賞に輝きました。

遊休地にナンテンを びほく花木生産部会が講習

びほく花木生産部会は11月下旬、新品目開拓へ、ナンテンの現地栽培講習会を開きました。

自己改革

太く長く地元盛り上げ 「明治ごんぼう®」商標に登録

井原市芳井町明治地区の地域特産「明治ごんぼう®」が、特許庁の地域団体商標に登録されました。

山間に海の幸を 合併の利点活かし集客

直売所「かよう青空市」は、鮮魚の販売イベントを始めました。鮮度にこだわり、真鍋島や白石島近郊の瀬戸内海沖で当日に水揚げされた魚を仕入れます。

シャイン、アレキ29点入賞 大臣賞に清原さん(新見市)

今年度の岡山県うまいくだもの共進会(シャインマスカット、マスカット・オブ・アレキサンドリア)に県内186点の出品があり、当JAから29点が入賞しました。

1月27日は「船穂スイートピー記念日」 4月上旬まで1,000万本

全国有数のスイートピー産地・倉敷市船穂地区で、船穂町花き部会が栽培するスイートピーの出荷が順調です。

「作州黒®」を無選別集荷 機械貸出でも支援

勝英統括本部は、特産黒大豆「作州黒®」の全量集荷に取り組み、農家所得の増大につなげています。

展示会で営農相談も オリジナル刈払機用チップソーもPR

岡山東統括本部は12月上旬、赤磐吉井支店で総合展示会を開きました。

コロナ禍の農業継続へ 事業申請2,000件超

当JAは、新型コロナウイルスの影響から農業者の事業継続を支援する「経営継続補助金」の活用を積極的に呼びかけ、1次と2次を合わせた申請件数が2,000件を超えました。

「満点リーキ」食べて受験シーズン乗り切って

倉敷かさや統括本部野菜部会は、特産のひとつ西洋ネギ「リーキ」の愛称を「満点リーキ」と決めました。

カブトガニ守りたい 地元の海岸を清掃

倉敷かさや笠岡地区女性部の横江・神内地区の部員は11月下旬、笠岡市神島の海岸を清掃しました。

健康のためお手玉を 部員の親睦も深める

岡山西女性部吉備路ブロックは12月上旬、清音支店でお手玉大会を開きました。

きれいに寄せ植え 花の特徴や管理も学ぶ

びほく女性部賀陽主幹支部は12月上旬、今年度初めての活動として寄せ植え教室を開きました。

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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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