トピックス
廃プラ、ビニール類366㌧ よりよい営農活動を2025年度も農業で不要になったプラスチックやビニール類、農薬や空容器などを各地で回収しました。 | |
トマト4.3億円へ桃太郎シルク拡大/びほくトマト部会びほくトマト部会は3月上旬、高梁市で第22回通常総会と生産振興大会を開きました。 | |
「きぬむすめ」10年連続の特A もっと食べて米づくり応援を日本穀物検定協会が行う2025年産米の食味ランキングで、岡山県産「きぬむすめ」が10年連続、「にこまる」が2年ぶりに最高ランクの「特A」を取得し、もっともおいしいお米として評価されました。 | |
リンドウを始めませんか 新規栽培の仲間を募集中 農家の日々や産地概要など動画で紹介JA晴れの国岡山の新見花卉部会は、特産切り花「リンドウ」を新規に栽培する仲間を募集しています。 | |
長年の活動に教育文化功労表彰/女性部岡山東地区和気支部和気町町制施行20周年の式典で、女性部岡山東地区和気支部が、長年の寄せ植えの寄贈に対し表彰を受けました。 | |
収量確保へ技術を磨く/つやまアスパラガス部会つやまアスパラガス部会は、3月上旬に補植の講習会を開き、部会員や関係者ら23人が参加しました。 | |
持続可能な食を探る/さくよう健康なおやつコンテスト2025くらしき作陽大学とJAは3月上旬、「さくよう健康なおやつコンテスト2025」を開きました。 | |
広報大賞受賞に喜び 副知事に報告JAの内藤敏男組合長とJA岡山中央会の青江伯夫会長らJA関係者は3日、岡山市内で尾崎祐子副知事を表敬訪問し、JA広報大賞「総合の部」大賞の受賞を報告しました。 | |
自己改革祝・オリンピック金メダル 木村選手に米や肉を贈るJAグループ岡山は3月上旬、県出身でミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来選手に、「おかやま米」150㌔と「おかやま和牛肉」10㌔、県産「旬の野菜」を贈りました。 | |
小学校でお米の勉強会を開く/西部基幹アグリセンター西部基幹アグリセンターは3月上旬、倉敷市立粒江小学校で児童を対象に「お米の勉強会」と題した出前授業を初めて開きました。 | |
モモの花満開で授粉大忙し/勝央町桃部会、石川裕之さん・里江さん県で唯一、モモの加温栽培をする勝央町桃部会の石川裕之さん(50)、里江さん(73)親子のハウスでモモの花が満開となり、授粉作業が、最盛期を迎えています。 | |
井原支店オープン ワンストップでJAは3月上旬、井原市にある井原東支店・井原北支店を井原支店に統合し、新店舗で業務を開始しました。 | |
産地PRで園児にモモの花束贈る/びほく桃部会びほく桃部会は3月上旬、ひな祭りに合わせ高梁市内の幼稚園・保育園・認定こども園、全8園にモモの花と白桃のキャラクターをあしらった特製シールを贈り、産地をPRしました。 | |
第39回JA広報大賞の総合の部・大賞に輝く 東京都内で表彰式2月27日、「第39回JA広報大賞」の表彰式が東京都内で行われ、当組合が総合の部・大賞に輝きました。 | |
「旬感広場」で親子向けイベントを開く/女性部岡山西地区フレッシュミズ女性部岡山西地区のフレッシュミズは3月上旬、地域の子育て世代を応援しようと、総社市にある直売所やレストランなどを併設した施設「旬感広場」で親子むけイベントを初めて行いました。 | |
参加者に甘酒振る舞う/女性部岡山西地区吉備路ブロック女性部岡山西地区吉備路ブロックは、2月下旬に総社市で開かれた「2026そうじゃ吉備路マラソン」で、参加者に甘酒を振る舞いました。 | |
健康管理に役立てて 直売所に「血管年齢計」設置組合員や直売所利用者の健康増進を目指し、直売所に「血管年齢計」を設置しました。 | |
アスパラ共進会 入賞者12人表彰/つやまアスパラガス部会つやまアスパラガス部会は2月中旬、総会を開きました。 | |
【直売所だより vol.10】神楽の里両親の跡を継ぎ、50年以上前から農業をしています。びほく川上備中野菜部会に所属し、40アールの畑で白ネギ・シュンギク・タマネギ・カボチャなど約20品目を育てています。 | |
【生産部会紹介】津山麦作経営者部会(津山市・鏡野町・久米南町・美咲町)水田の有効利用による水稲との二毛作を目指し、2004年から試験栽培を経て小麦の栽培を始めました。 |
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