女性部岡山西地区吉備路ブロックは、2月下旬に総社市で開かれた「2026そうじゃ吉備路マラソン」で、参加者に甘酒を振る舞いました。甘酒提供は、大会運営を支える協力団体として、大会初期から毎年取り組んでいる活動です。
今年も多くの参加者を温かく迎えようと、役員ら10人が大会1週間前から準備。地元産米を使い、こうじから手作りし、約4000人分を仕込みました。すりおろしたショウガも用意し、好みに合わせられるよう細やかな心配りをしました。
当日はJA職員も参加。走り終えた人にねぎらいの言葉をかけ温かい甘酒を手渡し、体と心をいやしました。
参加者は「程よい甘さでおいしい。疲れた体にうれしい」と笑顔で飲み干しました。
阿部和子部長は「手作りの甘酒で疲労回復してほしい。これからも地域に貢献していく」と話しました。
今年も多くの参加者を温かく迎えようと、役員ら10人が大会1週間前から準備。地元産米を使い、こうじから手作りし、約4000人分を仕込みました。すりおろしたショウガも用意し、好みに合わせられるよう細やかな心配りをしました。
当日はJA職員も参加。走り終えた人にねぎらいの言葉をかけ温かい甘酒を手渡し、体と心をいやしました。
参加者は「程よい甘さでおいしい。疲れた体にうれしい」と笑顔で飲み干しました。
阿部和子部長は「手作りの甘酒で疲労回復してほしい。これからも地域に貢献していく」と話しました。






