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トピックス

組合員との関係強化へ 8地区で運営委員会

2~3月、総代などで構成する統括本部運営委員とJA役員らが出席し、8地区の統括本部運営委員会を開きました。

第55回日本農業賞・大賞に輝く 集団組織の部で「吉備路もも出荷組合」(総社市)

「第55回日本農業賞」集団組織の部で、総社市の吉備路もも出荷組合が大賞に輝き、2026年3月7日に東京都のNHKホールで表彰式が開かれました。

トマト4.3億円へ桃太郎シルク拡大/びほくトマト部会

びほくトマト部会は3月上旬、高梁市で第22回通常総会と生産振興大会を開きました。

リンドウを始めませんか 新規栽培の仲間を募集中 農家の日々や産地概要など動画で紹介

JA晴れの国岡山の新見花卉部会は、特産切り花「リンドウ」を新規に栽培する仲間を募集しています。

長年の活動に教育文化功労表彰/女性部岡山東地区和気支部

和気町町制施行20周年の式典で、女性部岡山東地区和気支部が、長年の寄せ植えの寄贈に対し表彰を受けました。

広報大賞受賞に喜び 副知事に報告

JAの内藤敏男組合長とJA岡山中央会の青江伯夫会長らJA関係者は3日、岡山市内で尾崎祐子副知事を表敬訪問し、JA広報大賞「総合の部」大賞の受賞を報告しました。

モモの花満開で授粉大忙し/勝央町桃部会、石川裕之さん・里江さん

県で唯一、モモの加温栽培をする勝央町桃部会の石川裕之さん(50)、里江さん(73)親子のハウスでモモの花が満開となり、授粉作業が、最盛期を迎えています。

井原支店オープン ワンストップで

JAは3月上旬、井原市にある井原東支店・井原北支店を井原支店に統合し、新店舗で業務を開始しました。

産地PRで園児にモモの花束贈る/びほく桃部会

びほく桃部会は3月上旬、ひな祭りに合わせ高梁市内の幼稚園・保育園・認定こども園、全8園にモモの花と白桃のキャラクターをあしらった特製シールを贈り、産地をPRしました。

第39回JA広報大賞の総合の部・大賞に輝く 東京都内で表彰式

2月27日、「第39回JA広報大賞」の表彰式が東京都内で行われ、当組合が総合の部・大賞に輝きました。

健康管理に役立てて 直売所に「血管年齢計」設置

組合員や直売所利用者の健康増進を目指し、直売所に「血管年齢計」を設置しました。

アスパラ共進会 入賞者12人表彰/つやまアスパラガス部会

つやまアスパラガス部会は2月中旬、総会を開きました。

【直売所だより vol.10】神楽の里

両親の跡を継ぎ、50年以上前から農業をしています。びほく川上備中野菜部会に所属し、40アールの畑で白ネギ・シュンギク・タマネギ・カボチャなど約20品目を育てています。

【生産部会紹介】津山麦作経営者部会(津山市・鏡野町・久米南町・美咲町)

 水田の有効利用による水稲との二毛作を目指し、2004年から試験栽培を経て小麦の栽培を始めました。

【農業応援隊!晴れびと】目標は義父 支え合い継ぐ農業

赤磐市で白ネギを栽培する中島悠介さんは就農6年目。三重県出身で、結婚を機に妻の実家がある岡山へ移り住みました。

農業と暮らしの応援へ組合員特典 LINE提示で米割引き

組合員への還元と県産米の安定供給を目指し、組合員を対象に、JA直売所などで取り扱う「農協精米」の割引きキャンペーンを実施中です。

父の背中追い真庭で就農へ 大葉春菊、ブドウなど基本大事に励む/大学で経営学ぶ 水嶋悠斗さん(21)

水嶋悠斗さん(21)は大学で経営を学びながら、「森の駅まにわ」(真庭市)の代表を務める父の洋介さんに農業を教わっています。

シキミ栽培50年 技術次世代につなぐ 高齢化向き合い法人設立を予定/加茂シキミ生産組合

加茂シキミ生産組合は、約50年続く栽培の歴史を次の世代につなぐ活動を進めています。

花バレンタイン スイートピー渡す

船穂フルーツフラワーセンターは12日、県や市場関係者などでつくる県花き消費拡大実行委員会主催の「フラワーバレンタイン」イベントに、倉敷市船穂町産スイートピーを提供しました。

ブドウ園地継承へ 既に成木でハードル低く 高齢で離農→新規就農者に仲介

まにわぶどう部会で研修生を受け入れる、本多雄嗣副部会長(46)は、高齢で離農するブドウ園を新規就農者に引き継ぐ取り組みを進めています。


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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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