#地産地消
仲間づくり活発に
女性部は仲間の輪を広げる活動に力を入れています。
四つの岡山和牛 歴史学び味わう
JAは12月20日、県を代表する四つの和牛銘柄「なぎビーフ」「つやま和牛」「備中牛」「千屋牛」を一堂に集めた試食交流会「和牛ものがたり交流会」を新見市の焼肉千屋牛で開きました。
トレビス挑戦続く 作期拡大で高単価へ 早取り、晩生品種導入
浅口市の浅口トレビス部会は、トレビスの作期拡大による単価向上に取り組んでいます。
旬感広場1周年記念 感謝祭を開催
JAは12月13日、14日の2日間、総社市の旬感広場で、グランドオープン1周年の記念イベントを開きました。
特産黒大豆を味見/町立勝間田小学校
勝央町立勝間田小学校の3年生約70人は12月11日、作州黒部会勝央支部の水田周二部会長の黒大豆ほ場を訪れ、町の特産、黒大豆の収穫を体験しました。
食卓彩る「大葉春菊」 真庭市・岡本和夫さん
真庭市で「大葉春菊」の出荷が最盛期を迎えています。
正月彩るチョロギ収穫 小料理店から待ち望む声
正月を彩る伝統食材・チョロギは毎年、東京や京都、大阪、名古屋の小料理店から待ち望む声が寄せられます。
和牛4銘柄の魅力PR 報道機関と交流会
JAは、農業現場やJAの取り組みを伝え、地域社会から共感や理解、信頼の向上を図る広報活動に力を入れます。
イタリア野菜味わって 矢掛町産で料理振る舞う
矢掛町の矢掛アグリセンターは12月上旬、岡山市で県内のレストランシェフや市場関係者に町内で産地化を進めるイタリア野菜をPRするイベントを開きました。
花きブランド強化 課題共有し消費拡大
まにわ花き部会協議会の生産者大会を11月下旬、真庭市で開きました。
金時ニンジン最盛期/船穂町野菜部会
倉敷市船穂町柳井原地区で金時ニンジンの収穫が最盛期を迎えています。
児童ら黒大豆の学習/勝央北小学校
勝央町立勝央北小学校の児童は11月、町の特産について学ぼうと、町内の黒大豆ほ場を訪問しました。
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