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トピックス

【直売所だより vol.12】みち停あさひ

義母の野菜づくりを約20年にわたって手伝ってきました。その経験をいかし、数年前から直売所に出荷を始めました。

【生産部会紹介】吉備路もも出荷組合(総社市・倉敷市真備町)

若手農家が中心となり県内有数の産地をけん引しています。役員の平均年齢は47.6歳です。

【農業応援隊!晴れびと】先輩を目標に笑顔でモモに励む

総社市でモモを栽培する畑祐貴さんは就農6年目。約1.6ヘクタールで「白鳳」「おかやま夢白桃」「冬桃がたり」など10品種110本を育てています。

ブドウ目標20億円へブランド確立/びほくぶどう生産部会

びほくぶどう生産部会は4月上旬、高梁市で第16回通常総会を開きました。

地元産で「ぱんぱん菓子」新開発 農業と漁業を考えるきっかけに

JAは、県産ブランド米「きぬむすめ」と、県産「すじ青のり」を使った「岡山県産きぬむすめとすじ青のりのぱんぱん菓子」を考案。JAの大型直売所「旬感広場」(総社市)など管内の各直売所で、3月末に販売を始めました。

自己改革

働きがいのある職場へ 若手中堅が意見交換

JAは、業務改善や職員の意識改革のため、2023年度から「組織活性化プロジェクト」チームを設置し、職場風土の改革に取り組んでいます。風通しがよく、働きがいのある職場づくりを目指します。

花きの基本を農業塾で伝授/西部基幹アグリセンター

西部基幹アグリセンターは、花に特化した農業塾を倉敷市のJA本店で開いています。2025年度は同市を中心に受講者10人が集まり、1年を通して、栽培の基礎知識と技術を習得してきました。

農と地域を元気に 新採用職員75人が入組

JAは4月1日、岡山市の岡山国際交流センターで2026年度入組式を開き、新入職員75人が社会人としての第一歩を踏み出しました。

「食と農」の大切さ伝える・お米と海苔のイベント実施

JAは、直売所やレストランなどを併設した施設「旬感広場」(総社市)にキッチンスタジオを設けています。「食と農」を大切にするJAとして、未来を担う子どもたちへの食農教育や、女性部などの料理教室に加え、地元総社市と連携して、災害時の炊き出しなど被災支援の役割を担っています。

農業、地域に親しむ子どもたち表彰 令和の二宮金次郎賞/真庭統括本部

真庭統括本部は、農業を頑張った児童や学級を表彰する「令和の二宮金次郎賞」の受賞者を決定し、各校で表彰を行いました。

大正琴を披露 女性部員ら交流/津山統括本部

津山統括本部は3月、津山市で琴伝流大正琴交流会を開き、音楽を通じて組合員や女性部、地域住民が交流を深めました。

産地化見据えブロッコリーの栽培講習会を開く/西部基幹アグリセンター

国の指定野菜に4月から加わるブロッコリーの生産拡大にむけ、西部基幹アグリセンターは3月26日、里庄町の鴨方支店でブロッコリーの栽培講習会を開きました。

アスパラガスの出荷最盛/勝英アスパラ部会英田支部

無加温ハウスで栽培するアスパラガスの春芽の出荷が最盛期を迎えています。

【直売所だより vol.11】アグリびぜん

 日生町の鹿久居島でミカンを中心に栽培しています。ミカンが終わると、ポンカン・八朔・オレンジなどの季節が始まります。親の代から引き継いだもので、約50アールの園地で、有機・減農薬を心がけています。

【生産部会紹介】びほく桃部会(高梁市)

 小規模農家を中心に構成し、「清水白桃」「白鳳」「おかやま夢白桃」などを栽培しています。

【農業応援隊!晴れびと】父はよき先輩で指導員 子にも農業のよさを見せたい

祖父から続く農家に育ち、就農4年目。当初、青ネギを主力にスタートしたものの、農業の厳しさに直面しました。

「作品展」を開催し活動振り返り/女性部岡山東地区熊山支部

女性部岡山東地区熊山支部では、毎年3月に恒例となる「作品展」を開催しました。

頼られる営農指導員を 2期生6人が研修成果を発表

JAは、若手営農指導員の育成を目的とした営農指導員強化研修会のKPI発表会を開きました。

地域の安全守る カーブミラー設置

赤磐支店周辺の市道において、市道脇の構築物により通行車両の視界が遮られ、安全な通行に支障をきたしているとの声をうけ、土手にカーブミラーを設置しました。

特産タケノコの出荷量100㌧超目指す/真備筍生産組合

真備筍生産組合は3月上旬から、県内市場を中心に春の味覚タケノコの出荷を始めました。


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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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