国消国産 ワクワクする農業と地域の未来を JA晴れの国岡山

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トピックス

「連島ごぼう」直売所で特価販売/倉敷市

JA晴れの国岡山 東部出荷組合では、5月14、15日の両日、倉敷市のJA直売所「福田青空市すいれん」と「倉敷青空市やさい市場」で、地域の特産「連島ごぼう」を特価で販売しました。両会場で計1700人が訪れ、約2000本を販売しました。

大学生が農業応援団に

JA晴れの国岡山は、倉敷市のくらしき作陽大学で栄養士養成に協力し、農業の応援団を育てます。

田植え体験を支援/美作市

美作市立大原小学校で5月中旬、5年生26人が総合学習の授業で、バケツに入れた土に苗を植える「バケツ稲づくり」に取り組みました。

グリーンカーテンでエコライフ宣言/津山女性部鏡野支部

JA晴れの国岡山津山女性部では、支店共同活動として5月19日、鏡野町でJAの支店職員と緑のカーテン作りに、ニガウリ(ゴーヤー)の苗8本を植えました。

スイートコーン「イエローダイヤモンド」特産化目指す/真庭市

JA晴れの国岡山真庭統括本部では蒜山高原産スイートコーン「イエローダイヤモンド」の産地化を目指しています。

省力化に期待 ロボット田植え機実演/新見市

JA晴れの国岡山は、最先端技術を取り入れた農機の実演を行っています。5月11日には、農機メーカーと協力し、新見市の2カ所でロボット田植え機の実演をしました。

「農薬ハンドブック」で出荷者の意識向上へ

JA晴れの国岡山は、直売所間の産物交流「晴ればれ直行便」事業の拡大や、2024年度の大型直売所開設を見据え、管内統一版の直売所出荷者向け「農薬ハンドブック」を作成しました。直売所出荷者ら約7800人に配布し、安全・安心意識の向上につなげます。

棚田遺産で田植え/真庭市

今年2月、農林水産省が選定する「つなぐ棚田遺産」に新しく選ばれた真庭市社地区の棚田で、田植えが終盤を迎えました。

「連島ごぼう」出陣/倉敷かさや統括本部

JA晴れの国岡山倉敷かさや統括本部東部出荷組合は5月13日、倉敷市で「連島ごぼう」の出発式を開きました。

芍薬(しゃくやく)の美しさ競う/びほく花木生産部会

JA晴れの国岡山びほく花木生産部会は5月16日、高梁市でびほく地域芍薬共進会を開きました。

キュウリ感謝状贈る/久米南キュウリ部会

JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会は5月17日、久米南町の久米南支店で2021年産キュウリ感謝状贈呈式を行いました。

ササゲ栽培のポイント学ぶ/岡山東広域営農経済センター

JA晴れの国岡山岡山東統括本部は5月10日、ササゲの講習会を和気町のJA佐伯支店で開きました。

自己改革

役員が組合員と元気な農業を発信

JA晴れの国岡山は2022年度、産地に役員が出向き、組合員とテレビ出演して農業の魅力を発信する広報活動を始めました。

キュウリ植え付け。JAへの出荷も/久米南町

JA晴れの国岡山久米南キュウリ部会は、5月12日、久米南町立弓削小学校3、4年生14人にキュウリの植え付け体験を指導しました。

「つやま和牛」PR強化/津山市

JA晴れの国岡山と津山市が2014年から連携してブランド化を進める「つやま和牛」の生産・販売が盛り上がっています。

SDGs意識して活動を/JA晴れの国岡山女性部

JA晴れの国岡山女性部は5月10日、倉敷市で通常総会を開きました。発足2年目となる2022年度は、フレミズを含めた6667人の部員が、実践初年度を迎えるJA女性組織3か年計画「JA女性 想いをひとつに かなえよう」をスローガンに活動を展開していきます。

自己改革

白小豆・ササゲ栽培呼びかけ/真庭市

JA晴れの国岡山真庭統括本部管内の久世支店では、白小豆、ササゲの栽培拡大に乗り出しました。

よしもと住みます芸人ハロー植田さんが銀沫栽培に挑戦/真庭市

真庭市特産のヤマノイモ「銀沫(ぎんしぶき)」の今年度の栽培が始まりました。銀沫ねばり隊隊長のよしもと住みます芸人、ハロー植田さんが、植え付けなどの作業を体験しました。

校内で野菜を作ろう/真庭市

JA晴れの国岡山真庭統括本部では本年度、真庭市立落合小学校2年生に初めて野菜作りの出前教室を行います。

スナックエンドウ出荷本番/岡山東統括本部

JA晴れの国岡山岡山東統括本部管内でスナックエンドウの出荷が4月下旬から始まりました。

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JA晴れの国岡山
本店 総務部

〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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