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トピックス

ブロッコリー無駄なく パック詰めで販売

津山地区で、一部分の花咲きや病害虫で規格外になったブロッコリーのパック詰めの出荷を試験的に始めました。

自己改革

“JA広報1年生”が女性部体験 若手が交流・発信強化

JAは本年度、新人広報担当が女性部活動を体験して発信する企画「広報1年生が行く」を始め、好評得ています。

ボッチャで健康に/女性部岡山東地区

女性部岡山東地区は10月22日、部員の健康維持と増進を目指し、和気町でボッチャ大会を開きました。

家の光大会で学びを深める/女性部びほく地区

女性部びほく地区は10月20日、高梁市で家の光大会とリーダー研修会を開催。

【農業応援隊!晴れびと】家族と歩む農業の道 地元・赤磐で夢を育てる

生まれ育った赤磐市で就農して2年目、今年の夏に初めての出荷を迎えました。果物が大好きな妻と子どもに背中を押され農業の道に飛び込みました。

【直売所だより vol.6】旬感広場「晴れのち晴れ」

直売所が好き・栽培が好き 楽しさを多くの人に伝えたい

【生産部会紹介】ラークスパー研究会(笠岡・矢掛地域)

笠岡・矢掛地域でラークスパーを生産する「ラークスパー研究会」をご紹介します。

「フォックスフェイス」 色鮮やかに来場者魅了

びほく花木生産部会は10月18日、高梁市のJA直売所高梁グリーンセンターで、「フォックスフェイスフェア」を開きました。

自己改革

「国消国産」もっと知って 強化月間に合わせてPR

10・11月の「国消国産月間」に合わせ、ラジオやイベントで「国消国産」を呼びかけました。

【国消国産】国産を選んで食べよう、インスタでキャンペーン実施中

JAグループが「国消国産月間」と位置付ける10月、11月に、JAはインスタグラムを利用する20~40代の子育て層を主な対象に、「身近に国消国産キャンペーン」を展開します。

高温に負けず ミカン甘く大玉/日生町みかん生産組合

瀬戸内海に浮かぶ備前市の日生諸島で、ミカンの収穫が始まりました。

秋ズッキーニ出荷/浅口ズッキーニ部会

浅口ズッキーニ部会は10月13日、里庄町の選果場で、秋作のズッキーニを初出荷しました。

特産の酒米をPR 「雄町と地酒の祭典」

10月上旬、酒米「雄町」と「雄町」で作った日本酒をPRする「雄町と地酒の祭典2025」が岡山市で開かれました。

大臣賞に日笠さん(吉備中央町) 農政局長賞に築山さん(鏡野町)

10月中旬、真庭市で開かれた第80回岡山県畜産共進会に県内の繁殖農家が育てた黒毛和種51頭が出場しました。

自己改革

真庭市が商談会 特産ブドウなどをPR

蒜山アグリセンター、まにわぶどう部会、かつやまのいも生産組合は10月10日、真庭市が主催した「食材の発掘 視察・商談会」に参加。

マコモタケの知名度向上へ

里庄町の里庄直売所「里ちゃん」は10月11日、マコモ収穫祭を行いました。

みそづくりで地域とつながり/女性部倉敷かさや地区倉敷南支部西阿知地区

JAと倉敷市の協賛で女性部がみそづくりを始めたのは昭和50年代後半。

「作州黒枝豆」の収穫や調整支援 岡山ダイハツ地域貢献へ

岡山ダイハツの職員が10月9日、奈義町を訪れ、勝英地区特産の黒大豆「作州黒枝豆」の作業支援をしました。

フォックスフェイス出荷 黄色で幸運お届け

びほく花木生産部会は10月8日、高梁市の高梁稲荷神社で、観賞用植物のツノナス「フォックスフェイス」の出荷進発式を開きました。

子どもたちとバケツ稲を収穫/つやま青壮年部西部支部

つやま青壮年部西部支部は10月中旬、鏡野町立芳野こども園と、かがみの中央こども園を訪れ、園児らとバケツで育てた稲の収穫と脱穀、もみすりをしました。


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〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
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