国消国産 ワクワクする農業と地域の未来を JA晴れの国岡山

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産地と直売所を結ぶ「直行便」取り扱い広がる

JA晴れの国岡山は、地産地消を目的とする流通システム「直行便」で、主力の果実に続き、米の取り扱いを始めました。産地と直売所を自家輸送便で結び、流通コスト削減で農家所得増大と鮮度や品質、品ぞろえ、価格など消費者メリットを生み出し、持続可能な農業生産と食料供給の実現を目指します。

100歳目指して筋力アップ/真庭女性部新庄支部

JA晴れの国岡山真庭女性部新庄支部では、12月2日に新庄村で体操教室と寄せ植えを行いました。

寄せ植えで正月気分を先取り!/びほく女性部

JA晴れの国岡山びほく女性部川上支部は12月11日に、成羽支部は12日に、高梁市で正月向けの寄せ植え教室を開きました。

小学生が特産ブロッコリー収穫/つやま青壮年部西支部

JA晴れの国岡山つやま青壮年部西部支部は、12月9日、鏡野町立鶴喜小学校の3年生21人に、ブロッコリーの収穫を指導しました。

衛生管理学んで心構え新たに/JAJA晴れの国岡山岡山西女性部金光支部

JA晴れの国岡山の岡山西女性部金光支部は12月上旬、浅口市の金光支店加工室で衛生管理研修を受けました。

過去最高額に向けラストスパート/びほく統括本部

JA晴れの国岡山びほく統括本部管内では、特産ブドウの出荷がラストスパートを迎えています。

「家の光」通じた交流を発表/岡山東女性部

JA晴れの国岡山岡山東女性部は12月3日、和気町の学び館「サエスタ」で家の光大会を開きました。

銀沫主役の祭り好評/真庭市

真庭市でヤマノイモ「銀沫」を栽培するかつやまのいも生産組合が、12月4日に真庭市の勝山農産物直売所「健康の里」でいも祭りを開きました。

「アキヒカリ」新米食べてね/蒜山アキヒカリ生産振興協議会

JA晴れの国岡山蒜山アキヒカリ生産振興協議会は、加賀郡吉備中央町を中心に活動する「フード・シェアリング・ジャパン」を通じて、岡山市・倉敷市・総社市の子ども食堂などに新米を贈りました。

食と農を通じてSDGs推進/くらしき作陽大学×JA晴れの国岡山

JA晴れの国岡山は、くらしき作陽大学と連携し、食と農を通じた持続可能な開発目標(SDGs)の推進を始めました。

自慢の野菜ずらり/真庭市

JA晴れの国岡山真庭女性部勝山支部では、11月27日、できた野菜を持ち寄り、真庭市で品評会を行いました。

お手玉遊びで親睦/びほく女性部

JA晴れの国岡山びほく女性部は12月1日、真庭市でお手玉遊びを行い、部員ら32人が参加してカラダを動かすとともに親睦を深めました。

希少な白小豆脱穀最盛/真庭市

JA晴れの国岡山久世白小豆生産組合が栽培する白小豆の脱穀作業が最盛を迎えました。

ブドウ販売高、過去最高に/玉島北園芸協会ぶどう部会

JA晴れの国岡山玉島北園芸協会ぶどう部会の本年度の販売実績が約2億440万円と、過去最高売上を記録しました

4チームが熱戦繰り広げる/倉敷市

JA晴れの国岡山の岡山西統括本部は11月下旬、倉敷市で「JA杯子ども会親睦球技大会」を開きました。

ヤマノイモ銀沫がJR岡山支社「あっぱれ認定」/真庭市

真庭市のかつやまのいも生産組合が栽培するヤマノイモ「銀沫」などがJR西日本岡山支社「ふるさとおこしプロジェクト」の「第13回 ふるさとあっ晴れ認定委員会」の「あっ晴れ認定」を受けました。

小学校でお金の出前授業を

JA晴れの国岡山と農林中央金庫岡山支店は、小学校で次代を担う子どもへ金融の基礎を教える出前授業「お金のキホン」を始めました。

和牛全共へ向け、調教技術を後継者へ

岡山県の新見市和牛改良組合は、来年開かれる第12回全国和牛能力共進会(鹿児島全共)の最終比較審査に向け、調教の伝承、習得に力を注いでいます。

初の全体交流集会開く/JA晴れの国岡山女性部

JA晴れの国岡山女性部は11月下旬、倉敷市で設立後初めてとなる全体交流集会を開きました。友好を深めようと、部員129人が参加。各地区の代表部員が地域の特産や女性部の取り組みを発表し、活動意欲を高めました。

希少みそ「たまり」利用を探る/真庭南部総合センター

JA晴れの国岡山真庭南部総合センターは、製造・販売する「天神みそ」の「たまり」の有効利用を模索しています。「たまり」を使ったレシピの考案をJA厚生連の栄養士に依頼。11月19日、真庭市で、真庭女性部落合支部料理サークルが料理をお披露目しました。

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本店 総務部

〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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