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トピックス

地元ヨモギで伝統の味 井原市で団子づくり教室/女性部岡山西地区

女性部岡山西地区井原ブロックは、井原市で地元産のヨモギを使った団子づくり教室を開きました。仲間づくりや伝統料理の伝承が目的です。

シャインマスカット出荷始まる/総社西ぶどう生産出荷組合

JA晴れの国岡山の総社西ぶどう生産出荷組合は5月26日、総社市でシャインマスカット「晴王」の出荷を始めました。

高校生が野菜苗・花苗を対面販売 地域とともに農を学ぶ

県立新見高校生物生産科3年生12人が4月下旬にJAの生産資材店で野菜・花苗の販売実習を行いました。

児童とアスパラガス収穫 

矢掛町立川面小学校は、「矢掛町ブランド」に認定された基幹作物アスパラガスを栽培するJA晴れの国岡山アスパラガス部会の山邊勝彦さんの園地で、収穫を体験しました。

JAと青壮年部 総会で意見交換

JA晴れの国岡山まにわ青壮年部では4月下旬、真庭市で総会を開き、部員とJA役職員が意見を交換しました。

最優秀賞に荒木一郎さん びほく地域芍薬共進会

びほく花木生産部会は5月中旬、特産芍薬の出荷最盛期に合わせ、高梁市でびほく地域芍薬共進会を開きました。

立茎講習会を開催 つやまアスパラガス部会 

JA晴れの国岡山つやまアスパラガス部会は5月中旬、立茎時期を前に現地研修会を鏡野町の圃場で開き、部会員や関係者22名が参加しました。

店舗運営やサービス向上へ 資材店舗コンクール 

JAは、31資材店舗を対象に接客対応やディスプレイなどを審査するコンクールを行いました。

【農業応援隊!晴れびと】おいしさに魅了され就農 笑顔あふれるモモを

今年4月に就農した田邉直也さんは、約1.5ヘクタールの園地で、「清水白桃」をはじめとする8品種約150本を栽培しています。

【直売所だより vol.1】百菜市場和気店

約20アールのほ場で、年間を通してスターチス・菊・アスターなど約10種類の花を出荷しています。

【生産部会紹介】東部出荷組合(倉敷かさや地区)

倉敷かさや地区で連島ごぼうを生産する東部出荷組合をご紹介します。

新茶の摘み取り/高梁市

「高梁茶」の産地、標高500㍍ほどの高地にある畑で、新茶の摘み取りの季節を迎えました。

ゴキブリ団子づくり/女性部岡山西地区寄島支部

女性部岡山西地区寄島支部は5月中旬、寄島支店で部員13人が参加してゴキブリ団子を作りました。

酒米「雄町」輸出へ 台湾の実需者が産地見学

国内での日本酒の消費が減る中、赤磐市で酒米「雄町」を栽培する赤坂特産雄町米研究会は、全農岡山県本部とともに需要拡大を目指し海外への積極的な広報活動に力を入れています。

「連島ごぼう」出発式 270㌧1.8億円販売へ

JA晴れの国岡山東部出荷組合は5月9日、連島集出荷場(倉敷市)で「連島ごぼう」の出発式を開きました。

サッカーチームと地域貢献 勝英地区

勝英統括本部では、地元女子サッカーチーム「岡山湯郷ベル」と協力し、地域活性化に繋げています。

「ひるぜん大根」栽培シーズンがスタート

JA晴れの国岡山蒜山大根部会協議会では6月から出荷が始まる特産「ひるぜん大根」の種まきが順調に進み、今年度の栽培がスタートしています。

初めての農作業/新入職員に光る汗

岡山県新見市のJA晴れの国岡山新砥水稲育苗センターで新入職員が農作業に汗を流しています。

鴨方女性部が手作りみそを寄贈

JA晴れの国岡山女性部の岡山西地区鴨方支部は4月中旬、浅口市のNPO法人ハッピーハウス浅口に、地元産の米を使った仕込みたての手作りみそ約28㌔を寄贈しました。

アスパラガス露地栽培の春芽出荷最盛

JA晴れの国岡山びほく地域アスパラガス生産部会では露地栽培のアスパラガスの出荷が最盛期を迎えています。


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JA晴れの国岡山
本店 総務部

〒713-8113 岡山県倉敷市玉島八島1510-1
TEL 086-476-1830
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