北房コスモスまつり実行委員会が主催する「第21回北房コスモスまつり」(真庭市)で、JA晴れの国岡山北房支店と北房営農経済センターが販売・体験ブースを出店しました。JA職員7人が参加し、キュウリの詰め放題や新米のすくい取りの他、同市内のJA直売所「コスモスの里」に出荷されたブドウ「ピオーネ」「シャインマスカット」「オーロラブラック」を販売。市内外から約1万人が訪れ、にぎわいを見せました。
新米のすくい取りは同市北房振興局の職員から「何かJAらしいことができないか」と相談を受けたことがきっかけ。新米のシーズンを迎え、日々の食卓に欠かせない米に着目しました。
JA晴れの国岡山女性部びほく地区北房支部は、手作りのあげ寿司(ずし)と、みそだれを使った焼きそばを販売しました。あげ寿司は、同市北房地区産の米や野菜をふんだんに使った一品。200パックを用意し、イベント開始から約2時間半で完売しました。
倉敷市から訪れた来場者は「コスモスを見に通りかかった。すくい取りで手に入れた新米をおいしく味わいたい」と笑顔で話しました。
JA職員は「食と農を中心に、組合員や利用者、地域の皆さんを少しでも笑顔にできるよう、身近なことから貢献していきたい」と話しました。
新米のすくい取りは同市北房振興局の職員から「何かJAらしいことができないか」と相談を受けたことがきっかけ。新米のシーズンを迎え、日々の食卓に欠かせない米に着目しました。
JA晴れの国岡山女性部びほく地区北房支部は、手作りのあげ寿司(ずし)と、みそだれを使った焼きそばを販売しました。あげ寿司は、同市北房地区産の米や野菜をふんだんに使った一品。200パックを用意し、イベント開始から約2時間半で完売しました。
倉敷市から訪れた来場者は「コスモスを見に通りかかった。すくい取りで手に入れた新米をおいしく味わいたい」と笑顔で話しました。
JA職員は「食と農を中心に、組合員や利用者、地域の皆さんを少しでも笑顔にできるよう、身近なことから貢献していきたい」と話しました。





