JA晴れの国岡山真庭基幹アグリセンターは8月下旬、あぐりにこにこスクールで、家の光協会の「JAサテライト+」事業を初めて利用して教室を開きました。
同センターではこれまで農業体験を軸にスクールを開いていたが、酷暑が問題となる中、夏休み中の野外での作業が難しくなってきたこと、新たな地域住民との接点づくりにと開催を決めました。
今回はスライム作りを通して物質のつながりや成り立ちを学ぶ科学の教室で、参加者はプロジェクターに映し出された動画を見ながら作業しました。
同センターではこれまで農業体験を軸にスクールを開いていたが、酷暑が問題となる中、夏休み中の野外での作業が難しくなってきたこと、新たな地域住民との接点づくりにと開催を決めました。
今回はスライム作りを通して物質のつながりや成り立ちを学ぶ科学の教室で、参加者はプロジェクターに映し出された動画を見ながら作業しました。





