JA晴れの国岡山女性部岡山西地区美星支部は8月上旬、美星地区で収穫されたカボチャを使ったコロッケ作りをし、部員約10人が地元産食材を使った調理を楽しみました。
同支部では10年以上前から、暑い夏を元気に乗り切ろうと毎年この時期にコロッケ作りを続けています。部員が家庭菜園などで育てたカボチャを持ち寄って作ります。少量の米油で揚げ焼きにするのが特徴で、カボチャ本来の甘味を生かしたヘルシーな味わいに仕上げました。
部員からは「カボチャの甘さがおいしい」と好評でした。
山本正江支部長は「地元の食材を使いながら、暑い夏を元気に乗り切りたい」と話しました。
同支部では10年以上前から、暑い夏を元気に乗り切ろうと毎年この時期にコロッケ作りを続けています。部員が家庭菜園などで育てたカボチャを持ち寄って作ります。少量の米油で揚げ焼きにするのが特徴で、カボチャ本来の甘味を生かしたヘルシーな味わいに仕上げました。
部員からは「カボチャの甘さがおいしい」と好評でした。
山本正江支部長は「地元の食材を使いながら、暑い夏を元気に乗り切りたい」と話しました。





