JA晴れの国岡山びほくぶどう生産部会川上支部女性部は7月上旬、高梁市立川上小学校の3年生7人に、ブドウ「ピオーネ」の袋掛けを教えました。児童は「おいしくなあれ」と願いながら袋を掛けました。
同女性部の松川裕子さん(66)らが、写真や図を用いてブドウ作りの一年の流れや、イノシシやカラスによる鳥獣被害の状況を説明しました。
児童からは「1日どのくらい、作業するのか」「ブドウ作りにどのような思いを込めているのか」など、質問が相次ぎました。
部長の武田洋子さん(69)は「将来、ブドウ作りをしてみたいという子が一人でも育ったらうれしい」と期待を寄せます。
同女性部の松川裕子さん(66)らが、写真や図を用いてブドウ作りの一年の流れや、イノシシやカラスによる鳥獣被害の状況を説明しました。
児童からは「1日どのくらい、作業するのか」「ブドウ作りにどのような思いを込めているのか」など、質問が相次ぎました。
部長の武田洋子さん(69)は「将来、ブドウ作りをしてみたいという子が一人でも育ったらうれしい」と期待を寄せます。





