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地元女子サッカーチーム応援で「なぎビーフ」贈る

「特産でしっかり応援したい」と話す内藤組合長㊥
JA勝英統括本部では4月下旬、2026プレナスなでしこリーグ1部に所属する地元女子サッカーチーム岡山湯郷ベルのホーム戦で、特産「なぎビーフ」を贈りました。
試合はマッチスポンサーデートして「JA晴れの国岡山プレゼンツ美作市民応援デー」と銘打ち開催。昨年のアウェー戦で宮崎牛が贈られたことから「特産和牛で縁つなぎ、選手を応援しよう」と今回の贈呈を決めました。
贈呈式では内藤敏男組合長が両チームキャプテンに目録を手渡しました。当日は来場者先着500人に特産黒大豆「作州黒」を100%使った「黒々茶」をプレゼント。JAの公式ラインを登録した人に選手のサイン入りリフレクターキーホルダーがもらえるブースでは、選手が来場者に登録を呼びかけました。
スタジアムの外では、炭火で香ばしく焼き上げた「なぎビーフ」の牛串や「作州黒」の加工品などを販売。ハーフタイムには「作州黒」の加工品セットが当たる抽選会も行うなど、特産一色でチームを応援しました。
萩原誠司美作市長とともにキックインセレモニーを行った内藤組合長は「選手のサッカーに対する思いと、JAの農業に対する思いは通じるものがある。しっかり応援したい」と激励しました。
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