3月中旬、料理教室を開き、健康に暮らすために日々の食事でできるポイントをJA岡山厚生連の管理栄養士から部員23人が学びました。冷蔵庫に残っている野菜を薄く細かく切って食べやすく調理し、主菜やご飯物・汁物に活用。必要な栄養素が摂れ、食品ロスの削減にもつながります。
教室では「野菜となめ茸の炊き込みご飯」「鶏肉のケチャップ炒め」「タラ汁」「野菜とツナのチヂミ」の4品を作って試食しました。管理栄養士の松岡由美子さんは「元気な高齢者でいるためには、タンパク質やカルシウム、野菜の積極的な摂取が大切。食べ物で体を作り、ずっと達者でいましょう」とユーモアを交えて話しました。
部員は「いろいろな野菜を簡単に摂れるレシピが4つも増えた。健康づくりに役立てたい」と笑顔を見せました。
教室では「野菜となめ茸の炊き込みご飯」「鶏肉のケチャップ炒め」「タラ汁」「野菜とツナのチヂミ」の4品を作って試食しました。管理栄養士の松岡由美子さんは「元気な高齢者でいるためには、タンパク質やカルシウム、野菜の積極的な摂取が大切。食べ物で体を作り、ずっと達者でいましょう」とユーモアを交えて話しました。
部員は「いろいろな野菜を簡単に摂れるレシピが4つも増えた。健康づくりに役立てたい」と笑顔を見せました。






