まにわ青壮年部は12月、真庭市が主催した「市長と話そう」に参加して、太田昇市長と、市の農業について意見を交わしました。
太田市長の「生産者と話をする機会が少なく、意見が聞きたい」との要望で開催しました。第1次産業の生産者を対象としたのは、2021年に続き、2回目。
市内でブドウやミニトマト、酪農などの経営をして農業を担う同青壮年部と、新農業経営者クラブ連絡協議会員13人が参加しました。
参加者は、JAや自治体との関わりや、補助金、担い手についてなど、活発に意見を述べました。「真庭の農業を守るには、新規就農だけでは不十分だ」「食農教育に力を入れてほしい」などと提案しました。
同青壮年部の三浦正之部長は「いろいろな立場の人がいる中で、目線を合わせ協力することで力を発揮できるのではないか」と展望を語りました。
太田市長の「生産者と話をする機会が少なく、意見が聞きたい」との要望で開催しました。第1次産業の生産者を対象としたのは、2021年に続き、2回目。
市内でブドウやミニトマト、酪農などの経営をして農業を担う同青壮年部と、新農業経営者クラブ連絡協議会員13人が参加しました。
参加者は、JAや自治体との関わりや、補助金、担い手についてなど、活発に意見を述べました。「真庭の農業を守るには、新規就農だけでは不十分だ」「食農教育に力を入れてほしい」などと提案しました。
同青壮年部の三浦正之部長は「いろいろな立場の人がいる中で、目線を合わせ協力することで力を発揮できるのではないか」と展望を語りました。





