トピックス
特産ブドウで地域おこしへ・協力店がスイーツ提供/「まにわぶどうのお福分け」まにわぶどう部会は、特産ブドウを使った地域おこしの企画「まにわぶどうのお福分け」を展開しました。 | |
新見リンドウ本格化 選花場整い出荷拡大 悲願の販売1億円へ新見花卉部会は、地域特産の切り花「リンドウ」の出荷を本格化させています。 | |
焼き肉タレ作り 女性部岡山西地区寄島支部女性部岡山西地区寄島支部は6月中旬、寄島支店の加工室で部員6人が焼き肉のタレを作りました。 | |
自己改革職員がビジョンを語らう 「JAの未来ミーティング」JAは、組合員から必要とされ、なくてはならない組織づくりを目指し、人材育成に力を入れています。 | |
目標達成へ意見交換・びほくトマト部会JA晴れの国岡山びほくトマト部会は、岡山市にある岡山県農業会館で2025年度の出荷会議を開きました。 | |
仲間一丸で産地を盛り上げる みんなが喜ぶブドウを目指すJA晴れの国岡山シャインマスカット研究会の塩田啓之さんは、笠岡市に大阪市から移り住み、農業を始めてから4年目を迎えました。 | |
JAや農業を身近に! 夏の思い出できましたJAグループの子ども向け雑誌「ちゃぐりん」を教科書に、子どもたちに食と農の大切さを学んでもらおうと、地域の親子連れを対象にした「JA親子ちゃぐりんフェスタ」を7月中旬に津山市で開きました。 | |
ブドウやネギ農業塾で栽培JAは各地域で農業塾を開き、農業を志す地域住民を支えています。 | |
メンバーズカード発行 組合員との関係強化へJA晴れの国岡山は、LINE公式アカウントを活用した独自のメンバーズカードを作り、6月中旬から運用をスタート。 | |
高校生を中心に農業の課題に挑戦農業の担い手対策などにつなげる岡山県勝央町の「アグリ魅力化プロジェクト」が今年度もスタート。 | |
田植え交流で米の大切さを伝えるJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月中旬、関西の米穀販売会社グループ「岡山米・晴天の会」や消費者らを招いた田植え交流会を真庭市で開催。 | |
自己改革協同組合を再認識 初の理念研修会JAグループ岡山は7月上旬、初めてとなる協同組合理念研修会を開きました。 | |
モモ・ブドウ栽培150年 東京市場でトップセールスJAは7月上旬、岡山県とJA全農おかやまとともに、特産モモとブドウの本格出荷に合わせて東京・大阪・岡山の市場でトップセールスを行いました。 | |
子どもたちが元気にプレー 倉敷市でフットベースボール大会JA晴れの国岡山の岡山西統括本部は6月上旬、倉敷市の倉敷スポーツ公園で「令和7年度JA杯春季フットベースボール大会」を開きました。 | |
全店舗での実施目指し防犯訓練JA晴れの国岡山真庭落合支店で、夏のボーナスシーズンを迎えた6月中旬、強盗事件を想定した防犯訓練を実施しました。 | |
夏秋ナス「筑陽」出荷 生産者が出荷トラック見送るJA晴れの国岡山おかやま東ナス部会は6月下旬、夏秋ナス「筑陽」の初出荷を迎えました。 | |
児童がモモ収穫体験、旬を体感JA晴れの国岡山浅原園芸組合は6月中旬、地元の倉敷市立菅生小学校の社会の授業としてモモの収穫を行いました。 | |
支部の垣根を越えた交流 女性部びほく地区グラウンドゴルフ大会女性部びほく地区は6月中旬、高梁市有漢町の有漢スポーツパークでふれあいグラウンドゴルフ大会を開き、女性部員やJA職員ら約60人が参加しました。 | |
大学生が野菜づくり 農を学び食を知るくらしき作陽大学食文化学部の学生は、学内の畑でJAの営農指導員を講師に、1年通してさまざまな野菜の栽培を学んでいます。 | |
ママがんばったよ バレーボール大会7月上旬、第44回バレーボール大会を開き、子育て世代の母親ら部員73人が参加して親睦を深めました。 |
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