7月上旬、第44回バレーボール大会を開き、子育て世代の母親ら部員73人が参加して親睦を深めました。次代を担うフレッシュミズ組織の活性化と仲間づくりを進めようと、各支部でチームを編成。今年は4支部から5チームが出場し、一進一退の好ゲームを繰り広げました。
近年はメンバーの確保が課題になっています。それでも「仲間と楽しく体を動かせるよ」と声を掛け合い、ベテランや新規加入の部員も交えてプレーに汗を流しました。部員は「仕事や子育てに追われる日常を忘れて仲間と一つのことに打ち込め、気分転換になった。家族も後押ししてくれた」と活動の喜びを話しました。
三吉孝美部長は「気兼ねなく参加できる女性部の活動を次世代につなぎ、組織・地域を盛り上げたい」と意気込みます。
近年はメンバーの確保が課題になっています。それでも「仲間と楽しく体を動かせるよ」と声を掛け合い、ベテランや新規加入の部員も交えてプレーに汗を流しました。部員は「仕事や子育てに追われる日常を忘れて仲間と一つのことに打ち込め、気分転換になった。家族も後押ししてくれた」と活動の喜びを話しました。
三吉孝美部長は「気兼ねなく参加できる女性部の活動を次世代につなぎ、組織・地域を盛り上げたい」と意気込みます。





