美作市の宮本武蔵顕彰武蔵武道館で8月上旬、岡山県小学生勝抜き剣道大会が開かれました。地域貢献活動の一環として、2019年度からJA晴れの国岡山勝英統括本部が協賛しています。審判や指導員として参加するJA職員もおり、地域とのつながりを深めています。
大会には、県内各地から約500人の小学生が参加。団体戦の勝ち抜き形式で戦いました。参加した小学生は「応援も含めてどきどきしている。一試合でも多く勝てるように頑張りたい」と話しました。
同統括本部では、メダルなどの作成に協賛。黒大豆「作州黒」を使った「黒々茶」を配布し、武道館の外では「なぎビーフの牛串」などを販売し、出場する小学生やその家族に、地元の特産品をPRした。
大会副会長の竹内司さんは「県内の小学生にもこの大会が定着してきている。大会はJAの協力のおかげで成り立っているので、とても助かっている」と話しました。
大会には、県内各地から約500人の小学生が参加。団体戦の勝ち抜き形式で戦いました。参加した小学生は「応援も含めてどきどきしている。一試合でも多く勝てるように頑張りたい」と話しました。
同統括本部では、メダルなどの作成に協賛。黒大豆「作州黒」を使った「黒々茶」を配布し、武道館の外では「なぎビーフの牛串」などを販売し、出場する小学生やその家族に、地元の特産品をPRした。
大会副会長の竹内司さんは「県内の小学生にもこの大会が定着してきている。大会はJAの協力のおかげで成り立っているので、とても助かっている」と話しました。





