令和8年8月11日(山の日)に、倉敷市立粒江小学校にて「第3回防災フェアin粒江」が開催されました。フェアでは、倉敷消防署ご協力のもと「岡山県地震体験車」による震度7の地震体験、「ザブトン教授の防災教室(JA共済連)」による地震体験と防災クイズ、災害が起こる仕組みにふれる実演コーナーなどを通じて、地域住民が万一の備えに対する意識を高めました。
主催の粒江学区コミュニティ協議会からは「災害はいつ発生するかわからない。今回の体験を『防災への備え』について考えるきっかけにしてほしい」と話しました。
この活動はJA共済の地域貢献活動の一環で、安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいます。
主催の粒江学区コミュニティ協議会からは「災害はいつ発生するかわからない。今回の体験を『防災への備え』について考えるきっかけにしてほしい」と話しました。
この活動はJA共済の地域貢献活動の一環で、安心して暮らせるまちづくりを目指し取り組んでいます。





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