青壮年部5地区が12月、総社市の旬感広場に集結し、餅つきイベントで交流を深めました。部員と担当職員を含め40人が参加。県産のもち米「ヒメノモチ」を120㌔用意し、各地区が協力して、石臼ときねを使って餅つきを実演しました。
支部の垣根を越えた交流で部員同士の結び付きを強化し、産地の情報共有や意見交換などにつなげるのが目的。部員は「今後も岡山の農業と青壮年部活動の活性化にむけて交流を深めたい」と力を込めました。
支部の垣根を越えた交流で部員同士の結び付きを強化し、産地の情報共有や意見交換などにつなげるのが目的。部員は「今後も岡山の農業と青壮年部活動の活性化にむけて交流を深めたい」と力を込めました。





