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トマト安定出荷へ9万本を共同育苗/阿新トマト部会

トマトの種をまく施設職員(新見市)の写真
トマトの種をまく施設職員(新見市)
 阿新トマト部会は共同育苗により、農家の省力化と長期安定出荷を支え、持続可能な生産に取り組みます。今年は農家40戸が桃太郎系品種を中心に450aで栽培。5月下旬まで計画的に種をまき、苗9万本を育てて各農家に配ります。出荷は6月下旬からを見込み、480t、1億6,500万円の販売高を目指します。施設の職員は「異常気象に負けない健康な苗を育て収量アップにつなげたい」と話します。

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