#農と食
【県内の水稲生産者の皆様へ】お米も人も、この夏を元気に乗り切ろう!
日中の気温が30度を超える日が増えてきました。 水稲の高温対策と熱中症対策を行い、夏を乗り切りましょう。 PDFを開く岡山県地域稲作戦略会議資料
品質磨き出荷開始・夏秋ナス「筑陽」
和気町にあるJA晴れの国岡山和気アグリセンターで6月下旬、夏秋ナス「筑陽」の出荷が本格的に始まりました。同日は550キロを岡山、倉敷、備前と県内の市場に出荷しました。
親子で手植え体験/JA晴れの国岡山岡山東統括本部
JA晴れの国岡山岡山東統括本部は6月下旬、大阪市旭区の千林商店街にある千林くらしエール館が主催する親子稲作体験バスツアーに協力し、地元農家と共に参加者の田植え体験を支援しました。
生・消・実需者交流/JA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会
売れる米作りを目指すJA晴れの国岡山ヒノヒカリ・きぬむすめ生産振興協議会は6月下旬、真庭市で田植え交流会を開きました。
【知ればもっと好きになるお米のヒミツ】第2回お茶碗一杯分のお値段は?
【お茶碗一杯分のコストは?】お店で売られている精米価格はさまざまです。5キロでみますと、安くは3500円程度から高い米は6000円位まで銘柄によって実に大きな開きがあります。それではお茶碗一杯で換算してみるとどうでしょうか?
【みんなのよい食プロジェクト】国産の農畜産物を選ぶ
国産の農畜産物を選ぶことは、私たちの健康や生活、地球環境や日本の未来を守ることにつながります。
地元農家と田植え授業 赤磐市立山陽小学校
赤磐市立山陽小学校5年生73人は6月中旬、授業で毎年恒例の田植え体験をしました。
食育へ元気に収穫/総社市立新本小学校
総社市立新本小学校の1・2年生23人は6月下旬、地元農家の永田茂さん(81)の圃場(ほじょう)でタマネギの収穫体験をしました。
ブドウ産地振興へ 基盤整備し担い手確保
JA晴れの国岡山まにわぶどう部会では、担い手育成、産地拡大、販売力強化などを目的にJA、県、真庭市、同市農業委員会と共に協議会を立ち上げ、「真庭地域ぶどう産地構造改革計画」を策定しました。
「連島ごぼう」学ぶ/JA晴れの国岡山倉敷アグリセンター
JA晴れの国岡山倉敷アグリセンターは6月中旬、倉敷市立連島小学校で「連島ごほう」の勉強会を開きました。
露地桃「はなよめ」上々・就農8年目 試行錯誤重ね技術磨く
JA玉島北園芸協会桃部会の森本直樹さんは10日、倉敷市の園地で露地桃極早生品種「はなよめ」の収穫を始めました。大阪府から移住し、妻と共に新規就農して8年目。一玉一玉の熟度を確かめながら収穫作業に励みました。
旬の果実 出荷始まる・桃「はなよめ」いち早く
JA玉島北地区で10日、露地桃のトップバッターとなる極早生品種「はなよめ」の出荷が始まりました。JA玉島北園芸協会桃部会のうち22人が「はなよめ」を専用コンテナに入れ、玉島北ピーチセンターへ130箱持ち込みました。初出荷セレモニーには関係者…
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