#トマト
【生産部会紹介】びほくトマト部会
味にこだわり、一人でも多くの人に「おいしい」を届けたいという、先人の想いを受け継ぎながら、長年にわたりトマト栽培を続けてきました。
岡山発イタリアの味 地元トマトでソース開発/JA晴れの国岡山矢掛アグリセンター
JA晴れの国岡山矢掛アグリセンター、生産者、行政などが展開する「矢掛町イタリア野菜プロジェクト」で、加工用トマトの6次産業化の取り組みがスタートしました。
トマト産地守りたい 新品種の試験栽培拡大
JA晴れの国岡山阿新トマト部会の井藤孝久さん(58)は、6月からトマトの出荷を始めました。就農27年目。2026年度から、部会長を務めています。「産地を守りたい」という思いから、高温化でも食味が良く育つ新品種の試験栽培に挑みます。
トマト 4.4億円販売目標/JA晴れの国岡山びほく統括本部管内
JA晴れの国岡山びほく統括本部管内で、2026年産のトマトの出荷が7月から始まりました。高梁市の同JAトマト選果場では6日、約200キロを集荷した後、県内の市場に出荷しました。
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